07 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 09

R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★


小説は下記サイトでも掲載しています。HPで読みにくい方はそちらへどうぞ。
リンク

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。

2016/3/26 長らく放置しておりましたが、広告関連リンクをすべて削除しました。
動画サイトや小説リンクは残しておきますので、経由地としてご利用ください。
今後は小説更新をしていきたいと思います。
宜しくお願いします。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted on --/--/-- --. --:-- [edit]

スポンサー広告  /  TB: --  /  CM: --

彼はご主人さま 26 


「んぅぅ・・・ぐぅ・・うぅ・・・」

彼の脚の間に跪き、手を首の後ろに組み、口だけで奉仕を続けている。彼の大きな手が私の頭を押さえて時々深く喉奥まで衝かれる。嘔吐しそうになりながらも、必死に耐え、早くイってくれるように太く長い凶悪なものに舌を這わせる。

「そうだ。口を窄めて全体で吸ってみろ。舌を裏筋に這わせて頭を上下するんだ。」

「はぐっ・・・ううぅ・・・」

喉の奥まで衝かれる度に、粘り気のある唾液が溢れ、口端から垂れてくる。彼のモノも私の口の周りも唾液でベトベトで気持ち悪い。鼻で一生懸命息をして、歯を立てないように必死になる。

「っ・・・やめろ。歯が当たったぞ。」

後頭部をもって頭を引き剥がされる。

「ぷはぁっ・・・」

はぁはぁと荒い息を整えながら、彼の次の行動に怯える。

「上手くなるまで暫くはフェラはこれをつけてやろう」

引出から丸い穴が開いたベルトのようなものを出してきて、私の口に嵌めこみ、ベルトを頭の後ろで止めた。口を開けた状態で、鉄の丸い金属が口の中に入り、歯が完全に封じ込まれた。ただ、喉奥までを大きく口を開けて見せてる状態。

「うぐぅぅっぅう・・・・」

苦しい。顎が痛い。動かせない口からは唾液がダラダラと零れてくる。

「いい恰好だ。ピンク色の喉奥までよく見えるぞ。こう見るとお前のもう一つの膣のようだな。口も膣も尻の穴もどこでも俺のを美味しく銜え込めるようにすぐしてやるよ。ほら、続きだ。」

彼の座る椅子の真ん中にまた口を押し付けられ、ぐっぐっと喉奥に差し込まれる。彼の長大な剛直は太くて口の中に隙間がないくらいに塞がれ、長くて喉奥まで銜え込んでも全部は入りきらない。

もう入りきらない奥まで入ってるのに、彼はまだ頭を押さえつけて奥に差し込もうとしてる。ぐうぅぐうっと声にならない音をだしながら喉奥の更に先、食道まで入っていくんじゃないんかって気が遠くなる苦しさ。

「どうした?まだ全部入ってないぞ。奥まで入れるディープスロートも覚えて自分でできるようになれよ。」

「ぐぅぅぇぇぇ・・・・」

口を離された瞬間、胃の中の物が全て出てきてしまった。あまり食事をしてなかったので、ほとんどは胃液だった。つーんとする匂いに溢れて、空気が足りなくて眩暈がする。

「ひより、汚してしまったな。俺のスーツも台無しだ。お仕置きしような。こっちへおいで。」

「やっ・・・こめんははぃ・・・ゆうしけ、くらはい・・・」

封じ込められた口で一生懸命許しを請う。泣きながら床に蹲っても彼は容赦なく、私を抱き上げて隣の部屋のシャワーブースへ運ばれた。

社長室の隣にはシャワーブースとトレーニングマシンなどが置いてある部屋があった。

汚れた服を全て脱いで、シャワーで洗われ、部屋を出る。車輪に足を乗せて漕ぐようになっており、その椅子部分には大きなディルドゥが置かれてる。なぜこんなものが社長室にあるのか、頭が痛くなる・・・

「せめてもの優しさだ。先に少し濡らしてやろう」

クリトリスについたピアスをカリカリと引っかかれ、その刺激と痛みに背中が仰け反る。この痛みとも取れない快感にすぐ反応して中からじわっと蜜が垂れてくるのが分かる。

濡れた秘部に大きなディルドゥを差し込まれ、尻の穴にも丸い玉がいくつも連なった20cmはあるものを押し込まれる。そのまま、全裸で自転車のような器具に縛り付けられた。

「ひっ・・・おっきひぃれす・・・はいんな・・・・」

「嘘付け。ズブズブと入ってくぞ。美味そうに飲み込んでる。尻に穴にもこれをいれてやろう。」

「ひぐぅ・・・いたぁ、い・・・やめ、へぇ・・・」

手は後ろ手で縛られ、椅子の上でバランスを取るのに腹筋に力を入れざるを得ない。力を籠めれば中にあるものを否応なく締め付け、敏感な内壁を刺激する。

散々教え込まれた快感のツボであるGスポットをいくつも同時に押され、奥の子宮口までぐっと押し上げる大きな異物。

「楽しみはこれからだ。足でペダルを漕ぐんだ。遅くなれば馬のように鞭でペースを上げてやろう。」

一本鞭を振りかぶって白い尻に打ち付ける。派手な音が響く度にくぐもった悲鳴とともに赤い鞭痕が切り刻まれてく。

「きゃあああああぁぁぁっっっ!!!!!」

泣きながらペダルを漕ぎ始めるひよりに、一旦鞭は止められた。

「そうだ。いい子だ。そのまま良いというまでペダルを漕いでろよ。」

唸りながら必死にペダルを漕ぐひよりは可愛い。上半身のバランスが難しいのかぐらぐらと揺れながら時折背中を反らせては頭を振りかぶって苦悶の表情を見せる。

「可愛いぞ。ひより。その艶やかな顔をもっと見たい。けど間もなく昼休みも終わる。そろそろ戻らないとな。」

器具から外されて、降ろされると、再度彼の剛直の前に跪くように座らされる。

「さぁ、もう一度ディープスロートをがんばりなさい。もう吐くんじゃないぞ。」

そう言う彼に嗚咽をかみ頷き、嵌められた鉄の口枷に彼のモノを差し込み喉奥まで飲み込む。頭を抑え込まれてはいないが、喉奥までできる限り深く入れ、上下に擦り、舌で刺激する。早く彼にイってほしくて、彼が次の行動に出る前に早く終わってほしかった。

「いい子だ。奥まで飲み込んで、舌を使え。出してほしいか?」

「ぐぅぅ・・・はっ・・・い・・・うぅぅ・・・・」

咥えたまま上目遣いで懇願する。

「よし、いいだろう」

頭を抱えられると、腰を思いっきり降りだし、まるで性行為のように力強く、速く出し入れされる。喉奥にあたる衝撃は子宮口に当たる刺激のように感じ、脳が麻痺してくると私の秘部から汁がタラタラ垂れるのを感じる。まるで中を衝かれているようだった。

「喉奥が感じるか、淫乱。床にお前の蜜がシミを作ってるぞ。どんどん溢れてくるな。お漏らしでもしてるのか。」

「ぐげぅ・・・・うぐ・・・うぅ・・・」

苦しくて目の前が霞んできた時に、喉奥に酸味のあるものがドクドクと溢れるのを感じた。喉で撥ねる剛直に私の中も収縮を繰り返し、ビクビクと痙攣してる。

「イラマチオでイったか。本当に俺好みのマゾだな。」

引き抜かれた時、ガクリと床に倒れた。
スポンサーサイト

Posted on 2016/05/10 Tue. 15:28 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 2

拾われた猫 4 


 何度も押し寄せる快感の波に全身が痙攣するあたしの脚を大きく広げながら
 膝が顔の横につくほど持ち上げられた。

「サーシャ、ここに何がほしい?おねだりしてみろ」

「じゅん・・・ごしゅじんさまのおっきなのでぐちゃぐちゃに掻き回してっ」

「いい子だ。しっかり味わうんだぞ。」

 じゅんの大きく膨らんだ先端が押し付けられ、ゆっくりと中に入っていく。
 目の前で大きな塊が自分の身体に消えていく様をまざまざと見せつけられ、
 中を擦られる強すぎる刺激に目尻から涙が溢れてくる。

「ああぁぁん・・・・おっきい・・・」

「そんなに締め付けるな。ほら、あと半分くらいだ。よく見てろよ。」

「んんん・・・・きついよぉ・・・」

「しっかりほぐしたから大丈夫だ。」

 ゆっくりと確実に埋め込まれていく。

「全部入ったぞ。」

 あたしの身体を持ち上げて、入りきってギチギチに広がっているそこを見せつけ
 じゅんは満足気に微笑い、一気に動き始めた。

「あぁ、サーシャの中は最高だ。俺の動きにあわせて中も蠢いてるぞ。」

「んあぁぁ・・・・っああ・・・はぁあぁ・・・」

「さっき沢山潮を吹いたからぐちゅぐちゅとすごい音がしてるぞ。」

 膝を顔の横につけられ、身動きできない苦しい体制で
 激しく揺すられ、息が思うようにできない。
 身動きの取れないまま敏感なところを何度も擦られ
 あたしの身体はまた絶頂寸前まで追い上げられていた。

「いやぁ・・・そこばっかだめぇ・・・いっちゃうよぉ・・・」

「またイクのか。さっき散々いっただろう。まだ我慢だ。」

 そういいながら一番感じる箇所を何度も擦り上げる。

「だめぇ!!! またでちゃぅ・・・・」

「だめだ。いったらお仕置きだぞ。」

 じゅんにダメだと言われながら、我慢できずにそこから潮が吹きあがる。

「んあぁぁぁぁ!!!!」

「あーぁ、我慢だと言っただろう。お仕置きだ。」

 そう言ってじゅんは楽しそうに私を持ち上げて向かい合わせに座るように抱きかかえた。

「ひあぁあぁん!!!」

 角度が変わって突き上げる快感に耐え切れずに、イッたばかりの身体はまた追い上げられ、連続してイかされる。

「ほら、ダメだろう。お前はイき過ぎだ。」

 意地悪気な笑顔で膝の上に座った状態で足を肩に担がれたまま、身体を折りたたまれた苦しい姿勢で下から突き上げられる。

「今繋がってるここでしかサーシャを支えるところがないから、深くまで入るだろう。気持ちいいか?」

「んっやぁぁぁ!!はあぁぁん!!ひっくぅぅぅ」

 只々喘ぎ泣き叫び、辛すぎる快感に目の前がくらくらする。

「お仕置きは何にしようか?サーシャは痛いのも感じるようなマゾ気質あるよな。そっちでも楽しめそうだな。」

 朦朧とするあたしとは逆にじゅんは息も乱さずに余裕で動いてる。

Posted on 2016/05/09 Mon. 20:26 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

彼はご主人さま 25 


「おはようございます!部長!」

フロアの皆が元気に声をかけてくる。先週末までは私もここで同じように明るく笑っていた。けど今は違う。彼に支配されている。

デスクに座る部長がこちらを見ている。運悪く目の前の机に座っている私はその表情や仕草、行動まで全て把握されてしまう。

突然中のローターが動き、身体がビクビクと震えてしまう。ローターが動くとクリトリスに嵌められたピアスに響き、それが揺れ敏感な突起を更に刺激する。耐えがたい刺激に蜜があふれ出てくるのを感じる。

濡れすぎてスカートに沁みたら・・・と思うと不安でたまらない。会社の人には知られたくない。こんなみじめな私を見られたくない。

そう恥辱心に煽られるほど、中からタラタラと滴が零れるのを感じる。

「っ・・・」

「ひより?どうしたの?気分でも悪いの?」

「あっ・・・なんでもないの。大丈夫よ」

「そう?顔色よくないけど?無理しないでね。もうすぐ会議だよ」

「そうね。ありがとう。会議の準備したらいくから、先行ってて」

「わかった。後でね」

フロアの人間か次々に会議のために部屋を出ていく。残っていた部長も立ち上がると私の横を通り何かを囁いてからフロアを出て行った。

「会議後に34階フロアに来い」

確かにそう言った。

必死に震える身体に鞭打ち、会議をやり過ごす。いつものように集中できずにひたすら時間が過ぎてくれるのを耐えた。彼も仕事中は集中しているのか、中のものが震えることはなかった。

2時間の会議を終えて、彼の指示通り34階までエレベーターで行った。

34階は役員フロアだ。私なんかが軽はずみに行ける階ではない。しかし部長の指示だ。エレベーターを降りても豪華な赤絨毯の役員フロアの廊下にどうしていいか分からず立ち尽くしていた。

「ひより、こっちだ。来なさい」

後のエレベーターで昇ってきた彼は私の肩を抱いて歩き出す。社長室と書いてある重厚な両扉を開け、遠慮なくズカズカと入っていく。

いくつかのデスクがある秘書室のような部屋を通り、そのまた向こうの扉を開けて、豪奢な応接フロアに着いた。その向こうには社長用の大きいデスクと革製の重みのある椅子がある。

「あの・・・?勝手に入って大丈夫なんでしょうか・・・?」

「言っただろ?俺は実質的にはここの社長を兼ねてる。この部屋は俺のだ」

「え・・・」

社長用の椅子に座ると私に向かって手招きをしてる。誘われるままに近くへ行くと、彼の後ろには一面のガラス窓から都会のビル群が下に見える景色が広がった。

「高い所は怖くないか?」

下を覗き込めば落ちてしまいそうに錯覚してしまう。

「大丈夫です・・・すごい・・・」

「こっちに来て、跪け」

言われるまま彼の前に跪くと、目の前には大きく広げた脚が見える。下から見上げると本当に王様のようだった。

その時またローターが動きだし、身体が震える。

スーツのジャケットを脱がされ、シャツのボタンを上から外されていくと、ブラジャーの付けていない胸元からピアスの着いた乳首が露わになる。それを指で弾き刺激を受けながら、秘部を攻め立てるローターを締め付けてしまう。

「んぅ・・・はぁ・・・・っく・・・」

「1人で善がってないで、どうしたらいいか考えろ。このままじゃ、蜜が溢れてスカートが汚れるぞ。そんな姿を同僚が見たら淫乱なお前の本性がバレるな」

「いやぁ・・・」

「お願い、します・・・とってください・・・」

「違うだろ。ひよりにお願いする権利はないんだよ。自分ばかり善がってないで、俺を気持ちよくさせてみろ。気分が良ければ、お前に施してやってもいい」

「はい・・・口でご奉仕、させて・・ください」

「よし。いいだろう。しっかり銜え込め」

---つづく---

Posted on 2016/05/09 Mon. 19:49 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

彼はご主人さま 24 


隣で泣き腫らした目もとをきつく結んだまま眠るひよりを眺めていた。

ひよりはピアスを嵌めた瞬間、処女を散らした時と同じようにいい声で啼いた。そのえもいえない表情に満足し、更に腫れた乳首とクリトリスを虐め倒し、散々に貫いた。夕方から始めた情事は夜中まで続き、俺は果てても萎えることなく、ひたすら泣き喚くひよりを嬲った。

これまでの女相手では、ここまで萎えることなく何度もできることはなく、どちらかといえば鞭や蝋燭などの折檻で泣かせ、奉仕させ、その猛ったもので貫いていた。

だが、ひよりにはその顔を見ているだけで何度でも勃ち上がる。小さく華奢な白い肢体の至るところを舐め、俺の印である痣をキスマークや噛み傷で付けていく。細い太腿から秘部にかけては殊更多く痕をつける。

その全裸を見て、俺は満足する。狂った執着をひよりに向けているのを自覚しているが、止めることはできない。元々の俺の性癖も手伝って、ひよりにとっては最低の変態犯罪者に目を付けられたようなもんだろう。

自分でもわかっている。

「ひより、俺の傍にずっといろ」

耳元でそっと言葉にしてみるも、そんな俺の感情は彼女にはずっと伝わらないかもしれない。

「・・・んっ・・・」

少し唸って目を覚ましたひより。

「おはよう。昨日は激しかったからな。今日は会社遅刻するかと思ったぞ」

声を掛けながら、ひよりの額や目元にキスを降らせる。

「会社・・・・?」

「あぁ、行きたくないか?」

「え・・・?行きます!」

意識がはっきりしてきたのか、会社に反応して飛び起きたひよりを抱き上げ、バスルームへ連れて行った。

俺の用意したブランドのスーツに身を包んだひよりは上品で清廉された雰囲気を纏った女になった。その下に淫らなピアスで飾られた奴隷の印があるとは誰も想像できまい。

「来い。スカートを上げろ」

スカートを上げさせ、黒のガーターの上に見える黒レースのショーツは真ん中に穴が二つ穴が開いており、膣と尻の穴にローターを潜り込ませ、身悶えるひよりを見て楽しむ。

ローターをそのまま残し、ショーツの穴が開かないようリボンで止めた。

「もう・・・許してください・・・こんな・・・・こんなんじゃ会社いけないっ・・・」

「大丈夫だ。傍に居てやるから、心配するな」

ひよりを促し、地下の駐車場から車に乗って会社へ向かった。

時折リモコンでローターを動かしてやりながら乳首のピアスを掠めるように弄ってやる。

「んっ・・・くっ・・・」

声を必死に抑えながら耐えるひよりは眉を寄せて目をきつく閉じ、苦悶の表情を見せる。会社に着いて歩きながらもクリトリスのピアスがまだ痛むのか、ひょこひょことおかしな動きで必死に歩いている。

「ひより、俺の許可なくイッってはいけないよ。破ればどうなるか、わかってるな」

低い声で威圧的に囁くとビクッツと身体を震わせ、涙目で見上げてくる。

その表情だけで、その場で俺の剛直で貫き泣かせたくてしかたない衝動に駆られる。

「返事は?」

「・・・はい・・・」

---つづく---

Posted on 2016/05/09 Mon. 19:12 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

彼はご主人さま 23 


「気付いたか?」

ふかふかの柔らかい何かに乗ってる。ぼーとっする意識を徐々に戻して、周りを見ると彼がベッド脇に座ってこっちを見ていた。

そうだ、昨日はホテルに来てたんだった。途中で気を失ったんだ。いつの間にか夜が明けていたみたいだ。

「お前の身体は風呂に入れて綺麗にしたよ。腹の中のものも出した」

そう言われれば、知らない間に漏らしていたのかと羞恥心で顔が真っ赤になる。

私、これからどうなるんだろう・・・

「ひより、明日からは会社に行け。お前が奴隷で逃げれないってことを今日は目一杯可愛がって躾けてやるから、忘れんなよ。明日からもいい子でいれば、痛いことはしない」

「っ・・・」

絶望的な言葉に涙が零れるが、明日からはせめて会社に行かせてくれるらしいことは救いだった。

彼が用意してくれた飲みやすい野菜のポタージュとチーズリゾットを咀嚼して、ぼーとしているとまた部屋に彼が入ってきた。

「そろそろマンションに戻るぞ。これを着ろ」

下着もなく素肌にそのままコートを着せられ、前を閉められた。

「生脚が色っぽいな。帰ったらすぐに可愛がってやるから、そのままついてきなさい」

黙って彼に従った。車に乗って、家に帰る途中も昨日のような厭らしい命令も手を出してくることもなかった。

「明日会社に行く前にしておくことがある。こっちの部屋へきなさい」

そういってあの部屋へ連れて行かれる。ビクビクしながら重い足を引き摺ってついていくと、婦人科の分娩台のような場所に座れと促された。

「え・・・?」

「何度も言わせるな。聞こえないのか?」

これまでの中で彼に逆らう選択肢はなく、コートを脱ぎ、そのまま台に乗った。足を惜しげもなく開き、恥ずかしい場所を晒す。毛のないソコは連日の陵辱で赤く腫れあがっていた。

広げられた脚首と手首を両方台に縛り付けられ、また苦しい時間が始まるのかと身を固くした。

「赤く腫れてるな。金曜から苛めすぎたかな。クリトリスも可愛く膨れてるぞ。ここにピアスをつける。明日から会社に行くのに俺の印をつけておく」

「ひっ・・・痛いのやだぁ・・・」

ピアスと聞いて目が潤んでくる・・・動けない身体を無理やり捩って彼の手から逃れようとするが、全て無駄な抵抗だった。

「こら、逃げればもっと酷い仕置きが待ってるぞ。大人しくしなさい。痛いのは一瞬だ。お前の淫乱さならすぐに気持ち良くて、毎日ここから汁を溢れるように垂れ流すようになる。ピアスを付ければ動く度に刺激してくれるからな」

「いやぁ・・・・えっぐ・・・」

スーッとしみるような感じがしたのは、彼がアルコールで腫れあがった箇所を拭いていたからだ。

「いやぁ・・・ヒリヒリするぅ・・・」

「アルコールが沁みるか。粘膜が腫れてるから仕方ない。これから毎日弄ってたらずっと腫れてる状態だから、そのうちこの痛みも慣れる」

拭き終わると大きな針が刺さったニードルを、ぐっとクリトリスの上の皮を指で剥きあげそこに当てた。

「ひっ・・・ぎゃぁぁぁ!!!」

何も言わずに手を添えるとすぐにニードルの引き金はひかれた。ビリっとする下半身にナイフを刺されたような痛みが襲う。悲鳴を上げて苦痛を逃がすように泣き叫んでた。

「ほら、キレイに飾りがついた。見てみろ」

台が自動で起き上がり、自分の股の間が目の前にくる。真っ赤な突起の少し上に皮が押し上げられるように横一本の線のようなピアスが着いていた。ピアスの両端には青い宝石が輝いており、その間のシルバーの金属は痛々しく皮膚を貫通していた。

「うっく・・・えっく・・・」

涙が止まらない。ヒリヒリして痛い。ずっと痛みが続いてる。

「可愛いな。痛いか。少し和らげてやろう」

そう言ってピアスの刺激でピクピクと痙攣しているクリトリスを指で擦り始めた。

「いやあぁぁぁ!!!ひっ!!ぐぅ!!」

痛い、痛い、いたい

痛いけど何か疼くような違和感

「ほら、蜜が溢れてきたぞ。だらしなくタラタラと尻の穴まで垂れてる」

うそっ・・・痛いのにお腹の奥が熱い

愛液が溢れてくるのがわかる

「そうだ。いい子だ。この痛みで蜜を垂らすドMになるんだ。乳首にも同じものをつけてやろう。3点を鎖で繋いで引っ張れば、もっと気持ち良くなる」

「いやぁ!!」

彼は両方の乳首にも青い宝石のついたリング状のピアスを取り付けた。皮膚が裂けるブツンッという音が続けて聞こえる。

痛みと快楽で私の頭は朦朧としていた。


---つづく---

Posted on 2016/05/09 Mon. 18:18 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

彼はご主人さま 22 

 ワインボトルの口をアナルに深く突き入れ、身体ごと折り返してワインを逆さにする。残っていたワインがドクドクと飲み込まれていく。
「っはあぁぁぁぁぁ・・・・・いややぁぁぁぁぁぁ・・・・」
 ひよりは真上を見つめたまま、眼を見開いたまま涙を零している。アルコールが敏感な粘膜を刺激し、内蔵に染み込んでいくようで、ワインが入っていくとひよりの腹部がびくびくと震えている。
「よく飲んでるじゃないか。いい子だ。そのまま零さずに飲み干せ。」
「ううぅぅぅぅ・・・・くるしっっい・・・・」
 ワインの中身が全て腸に押し込められ、ボトルが空になっても彼はボトルの口をぐちゅぐちゅと前後に出し入れしている。
「っくるしぃ・・・やめてぇぇ・・・もう抜いてぇ・・・ひっく・・ううぅぅ」
 可愛い顔をぐしゃぐしゃに崩しながら泣き、縋り付くような瞳で俺を見てくる。
「ひより、それじゃぁ逆効果だぞ。そんな瞳で見られればもっと泣かせたくなる。」
 啼いても縋り付いても謝っても何をしても彼を止めることはなく、どうすれば彼の興味が逸れてくれるのかわからず途方にくれる。昨日からの凌辱で身体に力が入らない。
「っくううう・・・・もぅ・・・でちゃうぅぅぅ・・・・おねがぃぃぃぃ」
「まだ我慢しろ。勝手に出せないようにこれを入れといてやる。」
 手に持っているのは、先が細く根元に向かってかなり太く膨れている黒い物体だった。
「アナルプラグだ。これを入れれば、太い根元が引っかかって勝手に抜けないようになってるんだ。」
 彼は説明をしながら黒いプラグをアナルに押し込めてきた。徐々に太くなり、アナルが限界まで開かれる。
「うぅぅぅ・・・・いたいいいいぃぃぃぃ・・・・」
「もう少しで一番太い部分を飲み込む。耐えるんだ。俺のモノはもっと太いぞ。こんなことで根をあげていたらもたないな。」
 ひよりが俺のモノをこの小さな穴でくわえ込み、啼き叫ぶ姿が目に浮かぶ。楽しみだ。
「あぅぅぅぅ・・・・くるしい・・・・」
 ようやく一番太い部分が穴に入り、棒が一旦細くなり、穴に引っかかる形となる。
「よし。これで抜けないようになったな。ひより、腹が膨れているぞ。この状態で俺のモノをくわえ込ませたら苦しいだろうなぁ。」
 口角を上げながら、満足そうに言う彼に絶望感でいっぱいになる。彼が太く膨れ上がった怒張を膣に突き入れてきた。
「きゃああああああああああぁぁぁぁ!!!!」
 苦しみに仰け反り、膣に突き入れられるたびに膣いっぱいに入った赤いワインが噴水のように吹き上げる。
「くっくっくっ・・・どうだ?苦しさと痛みの中にある快楽を見い出せ。ワインが溢れて潮のように吹き上げてるぞ。いい光景だ。」
「うっぐぅ・・ううっっ・・・ぐううぅ・・・」
 虚ろな目で激しく突き刺される肉棒に耐えるひよりは格別だった。こんなにも俺の心を満たす女は初めてだった。これまではいくら女を甚振ってもどこか冷めた気持ちで、満足感からは程遠かった。ひよりに行っている調教以上に鬼畜な行いをしてきたが、啼き叫ぶ女は俺の感情を動かすことはなかった。ひよりは少しの反応や啼く表情一つで俺の気持ちを揺らがせる。不思議な女だ。
「いいぞ。子宮の奥まで打ち込んでるのがわかるか?突き入れる度に俺のモノがお前の腹を押し上げてる。ここだ。ぼこぼこと突く度に膨れてるだろう。わかるか?」
 考えることがほとんどできない状態で、彼の言葉が頭の中で繰り返される。足を抱え上げられて上から肉棒を突き込まれているため、目の前に抉られてぼこぼこと動く自分のお腹と彼の太い肉棒が出し入れされている状況が見える。
「ひより、俺のが入っているのが見えるか?お前の膣もビクビクとしっかり締めてくるぞ。スケベな奴隷だな。苦しいことも痛いことも気持ちいいんだろう。お前には奴隷の素質が十分あるな。こんなことをされて感じてるんだからな。この体勢はマングリ返しと言うんだ。これから俺がマングリ返しをしろと言ったら、この態勢になれ。自分で自分のマンコを見るように足を広げて高く上げろ。わかったか?」
「はぁぁぁぁ・・・・ぐうううううぅぅぅ、いぐぅぅぅ・・・も・・ぅ・・・だめぇ・ぇぇぇ・・・」
 言葉で辱められながら、ぐちゃぐちゃに膣を突きまくられ、お腹いっぱいにアルコールを入れられて太いアナルプラグを付けられ、もう苦しさと気持ちよさで混乱し、わけがわからなくなっていた。全身が痙攣して、目の前が真っ白になるような感覚があり、記憶が途絶えた。

---つづく---

Posted on 2013/09/23 Mon. 01:08 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

彼はご主人さま 21 

21
 彼に後ろから抱えられ貫かれ、内蔵を掻き回される。いくら泣き叫んでもやめてくれる気配は一向にない。ひたすら彼の激しい動きと膣壁を抉り子宮を押し上げる肉棒に耐えながら、早く終わってくれることを祈る。そもそも成長の遅かった私は身長も低く、身体の作りも小柄な方だ。長身の彼と話をするだけでも見上げるような状態なのに、体格差がありすぎる。SEXは初めてだが、彼のモノは普通よりも大きいのではないかと容易に判断できるほどの立派なものだし、子供が大人に襲われているのと同じようなものだ。このままでは本当に壊されてしまうのではないかと酷く不安になる。
「どうした?叫ぶ気力もなくなってきたか?」
「何を考えている?余計なことを考える余裕があるのならばまだまだ大丈夫だな。」
 あたしの膝を抱えていた腕が前に伸びてきて、大きく腫れて敏感になったクリトリスを人差し指と中指で挟みながら擦り上げてくる。
「あああぁぁん・・・・うっっっくぅぅぅぅぅ・・・・」
「ここも昨日、今日で随分と大きくなったな。この状態でピアスでもすれば、腫れたままの大きく膨らんだクリを維持できるな。」
「ひっううううううぅぅぅぅ・・・・あっっああっあっあっ・・・」
「乳首とクリにリングピアスをつけて、俺の奴隷になった証にしよう。乳首のピアスには特注でダイヤモンドをつけてやろうな。」
「いやあああぁぁぁぁ・・・・そんな・・・やめて、ください・・・・うぅ・・・」
「ひよりに拒否権はない。もう俺のものだ。絶対に逃がさない。」
 そう言うと、クリを強く捻り、押しつぶしながら、下から早いピストンで打ち込んできた。
「はぐうっぅぅぅぅ!!!ああああ!!!あああぁぁぁぁぁぁ」
 彼にされるがまま、身体をゆすられ続ける。
「お前の潮とマン汁で服がビシャビシャだ。どれだけ出るんだ。」
「ああぁぁぁ・・・はあぁんんん・・・・・」
 ひよりの身体が硬直し、小刻みに痙攣する。膣の中はすでにずっと痙攣が止まらない状態だ。
「イキっぱなしだな。」
 突然、肉棒を引き抜かれると、床に下ろされた。
「お前ばかり気持ちよくしていては、仕置にならないからな。ほら、咥えろ。」
「うぐぅううううぅぅ・・・ぐえぇ・・・」
 ひよりの頭を持って、喉奥まで一気に肉棒を突っ込む。ひよりのマン汁でドロドロになった肉棒を無理矢理銜えさせ、ひよりの顔中が唾液とマン汁でドロドロになり、悲壮な表情にますます怒張が膨らむ。左手でひよりの頭を動かしながら、右手で食事を取る。昨日から何十回ものセックスを繰り返し、唯でさえ燃費の悪い身体が栄養を求めて腹ペコだった。ひよりの呻き声を聞きながら、気分よく食事を取り、ワインを味わっていた。
「ぐううぅぅ・・・うぇ・・・っくぅぅぅ・・・」
 喉の奥を容赦なく突かれ、吐き気が込み上げるたびに喉奥で膨らんだ肉棒を締めつけ、苦しく、息苦しく、早く終わって欲しいとずっと願っていた。
 不意に口から肉棒を抜かれ、喉がヒュっっと鳴りながら、ゴホゴホっと咳き込んだ。
「こっちにこい。」
 ヒョイと片手で小脇に抱えられるように持ち上げられ、ダイニングテーブルの上に仰向けに寝かせられた。脚はM字に開かれ、腫れ上がった秘裂とクリを晒しながら、長かったイラマチオで身体に力が入らずされるがままの姿勢でいる。
「うまそうなデザートだ。俺は甘いものより、酒が好きだからな。もっと美味しくしてやろう。」
 傍で冷えていた飲みかけのワインボトルを手に取ると、膣に押し込めてきた。段々と傾けると半分ほど残っていたワインがコプコプと膣に入ってくる。アルコールの刺激で蹂躙され続けた膣壁がひりひりと痛む。
「はあああぅぅぅぅぅ・・・・いやぁ・・・・」
「うまそうに飲んでるな。全部飲み干せ。入らなければ、アナルに入れるからな。」
「ひっ・・・やだ・・やだっ・・・・」
 お尻の穴に入れるのだけはやめて欲しかった。昨日の浣腸はひよりの心を折り、反抗心を萎えさせるのに十分だった。
「うぅぅ・・・・ひりひりしますぅ・・・・ゆるして・・・ください・・・」 
3分の1程入ったところで、これ以上入らないのか、ボトルの隙間からワインがあふれ出てきた。
「もう一杯か。じゅあ、残りはアナルだな。」
「いやぁぁぁ!!!おねがい・・・します・・・やめてぇ・・・」
「いいワインだ。アナルでもうまそうに飲むだろう。くくっ。」
 妖しげに笑みを見せながら、ワインボトルをアナルに押し込んできた。

ーつづくー

Posted on 2013/02/24 Sun. 16:34 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 3

彼はご主人さま 20 

「失礼いたします。お夕食をお持ちしました。」
 ボーイが部屋に入ってくると部屋の主はリビングの椅子に座っており、他には誰もいないように思えた。
「お夕食は2名様分と窺っていますが、ご準備してよろしいでしょうか?」
「構わない。テーブルに置いておいてくれ。」
「かしこまりました。」
 その時テーブルの下でもぞもぞと動く音が聞こえた。クロスの中に誰かいるように影が動いている。ボーイは部屋で何か感ずいたようだが、部屋で何があろうとお客さまに関することは口出ししないのが決まりだ。
「うぅっ・・・・ぅえっ・・・えっ・・・」
 クロスの下で懸命に奉仕するひよりの頭を撫で、喉の奥まで咥えるように頭を強く押し付け、彼女が苦しげにえづくと力を緩めてやり、また押し付ける。喉を塞がれて収縮するように動き俺の先端を締めつけ、口腔はえずく度に舌が動きまわり、彼女を征服していることに気分が高揚し、俺の肉棒は益々膨れ大きくそなっていく。
「おい、後はこっちでやるから行っていいぞ。」
 テーブルにコースを並べているボーイに出ていくよう促す。
「はい、かしこまりました。」
 ボーイが部屋を出ていくと、クロスを捲りひよりの顔を覗き込む。涙と涎を垂らしながら奉仕する姿に満足し、より強い快楽を得ようと彼女の口を使った。
「涎をだらだらと垂らして、淫乱な雌の顔になってるな。もっと強く吸って、舌を使え。」
「うぐぅぅぅ・・・えぐっ・・・うう・・・」
「しっかり奉仕しないと、いつまでも終わらないぞ。」
 何時間も咥えさせていたせいか、口がマヒしているようにされるがままになっている。目は焦点があってない状態で、突き上げるたびに嗚咽を漏らしている。
「もう限界か・・・。ひより、バイブを落としたお仕置きにお前の口をつかってるんだぞ。まだ1度しか出していないのに根をあげてるんじゃお仕置きにならないな。」
「ヴヴヴヴっっ・・・・ぐぐうううぅぅ・・・・」
 限界だと感じた俺はひよりの口腔から肉棒を引き抜くと、テーブルの下からだし、椅子に座った俺の上に後ろから抱き込むように座らせた。
「ひああああぁぁぁぁぁ!!!!」
 バイブを引き抜き一気に肉棒を膣に沈めた。ひよりの脚が宙をかき肉棒で突かれる一点だけで体重を支えている。肉棒が子宮を突き破る勢いで飲み込まれ、軽い彼女の身体を持ち上げ何度も肉棒の上に落とす。
「あああ!!!ひぐうううう!!きゃああああ!!!」
 普段でも肉棒の根元まで咥える事が出来ない小さい膣に体重が掛る事で信じられないほど奥まで飲み込み、突き上げるとひよりの腹部がぽこりと膨らむ。肉棒の形がわかるように子宮を押し上げ腹部を押しつぶし膣口は限界まで広がっている。
「いやあああ!!1ぐううう!!!たすけてぇ!!!やめっ!!!ひいいい!!!」
 ひよりの鳴き声を聞きながら肉棒を咥えこみぽこりと膨らんだ腹部を撫でてやる。苦しみ泣きわめく姿も俺をそそり、もっと鳴かしてやりたくなる。
「苦しいか。ぐちゃぐちゃと濡らしながら突き上げるたびに潮を吹いてるんだから、気持ちいいんだろ。」
 激しく出し入れをすると子宮の奥が収縮しきゅうきゅうと締めつけられる。
「口で奉仕できなかった分もこっちの穴で出してやるからな。今日は俺が満足するまで突いてやる。」
「はぐううぅぅぅx!!!かはっ!!!ああああ!!!ぐううう!!!」
「せっかく用意させた夕食が冷めてしまうな。」
 ワインを口に含んでひよりに口づけ、飲ましてやる。
「何が食べたい?食わせてやるよ。」
「ひぐうううぅぅぅ!!やめてぇ!!!あああ!!」
 口の端からワインが伝い、垂れ流しながら許しを請うひよりは可愛らしく、顔を後ろに向かせて顔中にキスを落とす。片手で尖った乳首とクリを優しく撫でると身体を仰け反らせてびくびくと震える。
「食べたいものはないのか?腹が減ってるだろう?」
「あああ!!そんなっ・・・むりいいぃぃぃぃ!!!ひぐううぅぅ!やめ!!」
「そうか、俺のモノを咥えこんで腹がこんなに膨らんでるからな。これ以上入れたら壊れるかな。」
 奥深くに叩きつけるように突きあげるとひよりの腹部は衝撃で波を打つ。
「もっとたくさん突いて気持ちよくさせてやるからな。しっかり感じろ。」

ーつづくー

Posted on 2012/11/10 Sat. 20:49 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 2

彼はご主人さま 19 

「窓の外を見てみろ。トラックは車高が高いからお前の逝きまくっている姿が丸見えだな。」
「ひいいいぃいい・・・もう・・やめてぇ・・あああぁぁあああ」
 ローターの出力を最大にされ、何度も襲ってくる絶頂に自ら脚を広げて持っている腕が震え、潮を吹きまくっていたせいでショーツも革のシートもべちゃべちゃに濡れていた。ローターの振動でクリが段々と麻痺してくるような感覚すらある。恥骨も下半身もすべてが機械の振動に責められ、力が入らなくなってくる。潤った愛液と膣の蠢きで奥に押し込まれたローターがこぽっと外に出てきてショーツが膨らむ。
「ひより、ローターを出すなといっただろう。そんな簡単なこともできないのか。」
「っく・・ひっく・・・ごめっんなさぃ・・・・おねがっ・・とめてくださいい・・」
「ゆるくなったら困るからな。自分の力で締め付けたり調整できるように練習が必要だな。」
 車はホテルのエントランスに着くと、
「降りるぞ。今日はここで夕飯にしよう。脚を降ろさないとドアマンに見られるぞ。」
 口角を挙げながら笑い、彼は先に車を降りた。回り込むと助手席のドアを空けてくれて、ふらふらのあたしを抱え込むようにフロントまで連れて行かれた。まだ中で動いているローターと膣から出て襞やクリを刺激するローターを付けたまま人前を歩かされ、振動音が周りに聞こえるのではないかと不安と恥ずかしさでいっぱいだった。脚は震え、腿を伝って愛液が落ちてきている。こんなところを見られるなんて。
「いらっしゃいませ。一之瀬さま。すぐにお部屋をご用意します。」
 フロントは何も見ていないかのように冷静に対応されて、気付いているはずなのに、余計恥ずかしかった。
「1時間後にここのフレンチを部屋まで運んでくれ。」
 そう言ってキーカードを受け取ると、エレベーターで最上階まで昇る。エレベーターで二人きりになると太股を摩られながら
「こんなに愛液を垂らして、雌の匂いが充満してるぞ。ショーツはお漏らししたみたいにびしょびしょだな。絞れるんじゃないのか。」
「ああん・・・んん・・・・はあ・・・」
 脚ががくがくと震え立っていられない。力が抜けて座り込みそうになると腰を掴まれてがっしりと小脇に抱えられ、部屋まで運ばれた。
「1時間で夕食が来るから、それまで膣を締める練習だ。服を全部脱ぎなさい。」
 逆らう気力もなく、言われるままに服をすべて脱ぐ。ショーツも脱ぐのは抵抗があり、手で身体を画していると
「誰が隠していいと言った。両手を後ろに回しなさい。」
 そのまま後ろ手で組んだ手を拘束され、ショーツと一緒に抜けていたローターを拾われる。
「ずいぶん濡らしたなぁ。クリも真っ赤に腫れあがってる。もっともっと苛めて大きくしてやろう。」
 床に転がされ脚を大きく広げ、観察でもするようにクリを弄られながら見られた。吸引機のようなものでクリを強く吸われる。
「ああああぁぁぁ・・・・いたああああああいいいぃぃぃx・・・やめてぇ・・・・」
 空気を抜いていき、吸引機の中に更に強く吸いこまれていく。異様に大きく膨らんだクリが痛い。
「これは吸引するだけではなくて、お前の好きな振動も与えられるんだ。せいぜい楽しめ。」
 するとローターのようにヴーと音を立てて震え始める。
「ひいいいぃいっぃ!!!!いやああ!!!1はぐううう!!!」
 膣には長いバイブが飲み込まれていく。膣とバイブの両方を責められ、先程から絶頂を続けていた身体は簡単に高みに上り詰める。
「はぁ!ああ!!んあ!ぐうう!!ああんん!!!」
「さぁ、ここからが練習だよ。跪いて咥えろ。バイブを落とした回数だけ、俺を逝かせるまで続けるからな。膣に力を入れてバイブを落とさないように堪えろよ。」
「んぐっ!!あっはあ!!1うう!!あああ!!」
 喘ぎながら彼の逞しい肉棒に顔を寄せると、後頭部を掴まれ口腔に一気に突っ込まれた。セックスをするように口腔を使われ喉の奥深くまで犯されていく。息もままならない中、愛液でずり落ちそうになるバイブを力を入れて落ちないように堪え、激しい振動に聯即して逝き、まるで終わりのない拷問だった。
「ぐぅ!!うう!!んん!ぐっ!えぅぅ!!ううぅ!!」
 息ができなくて頭がぼーっとしてくると身体の力が抜け、バイブがゴトリと床に落ちる。ぱぁん!!と音がして彼にお尻を叩かれると意識が少し戻る。
「落としたな。俺はまだ1回も逝ってないんだぞ。2回分だと1時間じゃぁ足りないな。」
 そう言いながら床のバイブをあたしの膣に入れなおす。
「うううううう!!!!」
 口腔を塞がれたままバイブを再度突っ込まれ、またイラマチオが再開する。
「ぐうう!!うぅぅ!!ぐえ!!ええ!!んん!!ぐんん!!」
 涙と涎がだらだらと垂れ、下半身は絶頂を迎え感覚がマヒしてくる。彼がようやく1回目の白濁をはきだす。一番奥まで咥えさせられ、白濁が喉の奥を伝って身体の中に入っていく。飲みきれずに咳き込み少し零してしまう。
「ひより、零したな。」
 あたしを言葉で戒めながら乳首をきつく抓られる。
「ひいいぃぃぃぃ!!!」
「まだ1回目だ。その間に何回バイブを落としたんだ?言ってみろ。」
「はい・・・3回・・・落としました・・・」
「そうだな。じゃぁ、どうするんだ?」
「ご主人さまの肉棒を・・・頂いて、バイブを落とさないように、練習、します・・・」
「いいだろう。もうすぐ料理が運ばれてくるが、できの悪いひよりは見られても仕方がないな。」
「そんな・・・おねがい・・・します・・・見られるのだけは・・・いやです」
「ダメだ。続けなさい。人が来ている間はテーブルクロスの下に入って咥えるのは許してやる。だが、声や音を立てればすぐにばれるぞ。我慢できるのか?」
「・・・がまんします・・・」
「いいだろう。」
 テーブルの椅子に座ると、あたしはクロスの中に入り、彼の肉棒を再度咥えた。先程と同じように激しく喉を犯され、イラマチオされることでうめき声が漏れてしまう。バイブとクリの快感で逝きそうになる。
「うん!!ぐうう!!1ううう!!はうう!!」
「声が出ているぞ。静かにしなさい。」
 必死に声を押さえる。その時ピンポーンと音が鳴り、ボーイがリビングに入ってくる音がした。

ーつづくー

Posted on 2012/10/27 Sat. 15:58 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

彼はご主人さま 18 

 気が付くとあたしはキレイなシーツにくるまってベットで寝ていた。隣を見ても誰もいない。彼はどこに行ったんだろう。昨夜の疲労が取り切れず、ぼーっとした頭で昨夜のことを思い出す。もそもそとベットから出てみると身体はシャワーを浴びたようで気持ち悪い感触はない。処女を失った次の日のような彼の残滓が膣から出てくることもなかった。彼がお風呂に入れてくれたんだろうか。着るものもなくシーツを肩からかけて、そーっと部屋の扉を開けて廊下を窺う。リビングまで行くと、彼はソファに座ってPCで仕事をしているようだった。
「気がついたか。」
 後ろを振り向く事なく彼が言葉を発したことで、びくっっと身体が震えたが、低い声は穏やかな優しさを含んでいる気がした。
「はい。おはようございます。」
「ああ。キッチンにさっきデリバリーさせた飯があるから食べなさい。」
「ありがとうございます。あの・・・・お風呂に入れてくださったんですか?」
「ぐっすり寝ていたからな。風呂に一緒に入って、ベットを綺麗にして、一緒に寝た。全く起きなかったな。」
「ごめんなさい・・・」
「いや、昨日は少し無理をさせた。よく眠ったから疲れも取れただろう。」
「はい・・・あの、これからどうなるんですか?」
「今日は、飯を食ったらひよりの引っ越しだ。もう業者には頼んであるから、先に貴重品だけ鳥に行こう。後は任せておけばいい。そのあと買い物だ。」
「はい・・・・」
 キッチンにはホテルのビュッフェのような朝食が並んでいた。少しづつお皿に盛り、もぐもぐと食べる。どんな時も食欲だけはなくならない、健康な身体が恨めしかった。あんな目にあったというのに、普通にご飯を食べている。これからどうなるのか不安でいっぱいなのに。

「出掛けるから、お前の部屋に行って好きな服を選んで着て来い。」
「はい。」
 昨日案内されたあたしの部屋に行って、沢山のブランド物の服から、白いワンピースを選んで、淡いピンクのサンダルにカバンをチョイスした。出掛ける準備をして彼のもとに行くと、職場とは違うカジュアルな服を着た彼の姿にドキッとする。ジーンズに黒のカットソーをシンプルに着こなした彼はモデルのようだった。
「何だ。見惚れてるのか。」
 微かに笑いながら、あたしに向かって手を差し伸べてくる。戸惑いながらゆっくりとその手に自分の手を乗せる。手を引かれて一緒に部屋を出て、地下の駐車場まで行った。
「まずは、ひよりの家に行って引っ越しだな。」
 そう言いながら、あたしを助手席にリードすると、ドアを開けてくれた。昨夜とは打って変って紳士のようだ。
「あたしの家分かりますか?」
「もちろん知ってる。」
「えっ・・・・」
「逃げられた時のことを考えて予め調べておいた。」
 平気な顔でストーカー紛いのことを言う彼に呆気にとられる。


 それからあたし達は家で通帳やパスポート等の貴重品だけ持って、後は業者に荷造りを任せて買い物に行った。ショップは有名な海外ブランドのセレクトショップだった。エントランスでドアマンが扉を開けてくれて中に入ると、店員が駆け寄ってきた。
「一之瀬様、いらっしゃいませ。」
「今日は女性物を見に来た。」
「ありがとうございます。ご案内いたします。」
 すらっとしてブランドの服を見事に着こなした美人店員は彼の顔を見て、瞳を輝かせながら嬉しそうに対応している。連れられるまま奥に進むと、おそらくVIPROOMであろう応接でふかふかのソファに案内された。部屋は鏡が3面にあり、豪華な調度品も飾られている。場違いなところに来てしまったと、尻込みしてしまう。
「女性物ですと、こちらの可愛いお客様に合うお品をお探しですね?すぐに持って参ります。」
 そう言うと、店員は彼にコーヒーをあたしに紅茶を差し出すと、部屋を出て行った。
「自分で見るんじゃなくて、持ってきてもらうなんて初めてです。なんだかこういうところは緊張します。」
「そうか。すぐに慣れる。」
「あの・・・気になっていたんですけど、部長は一之瀬さんですよね?もしかして、うちの会社の・・・・社長と親戚とかですか?」
「まあな。実は、社長は俺だ。」
「え??」
「本当は俺が社長だが、NYから帰ってきたばかりだし、現場を見ようと思ってな。それにひよりを手に入れるために傍で働きたかった。それで今回は暫く部長になることにした。」
「そんな・・・」
「まぁ、この間までは親父が社長だったからな。」
「はぁ・・・」
「なんだその反応は。社長じゃ否か。」
「そ、そんなことないですっ!!なんだか金曜日からいろんなことがありすぎて頭がパンクしそうです・・・」
「社長だろうがなんだろうが、お前のご主人さまで彼氏に変わりはない。気にするな。」
「はぁ。。。。」
 ご主人さまで彼氏ってどういう位置づけなんだろう・・・。
 そんな話をしているうちに、店員が沢山の洋服や靴やカバンを運んできた。店員さんが増えた・・・・。さっきの人に加え、美人さんが4人も一緒に付いてきた。
「一之瀬様、お待たせいたしました。新作のもの、一点もの、それから当店のお勧めのお品をそろえて参りました。ご覧ください。」
「ああ。」
 彼が立ち上がると、ぐるっと洋服を見渡し、数着の服をピックアップした。
「ひより、これを着てみろ。お前も好きなのがあったらどれでも選びなさい。」
 それからあたしは着せ替え人形のように何着も着替えさせられ、疲れ果てた・・・・。でも可愛い服、ゴージャスな服、ドレスや色んなタイプのものを着る事が出来て、とっても楽しかった。彼はいいと思ったものをすぐに購入し、10着以上が包装された。
「支払いはこのカードで。商品は自宅に郵送してくれ。今日は秘書が自宅にいる。」
「かしこまりました。いつもありがとうございます。」
 店員は嬉しそうに恭しく頭を下げている。手続きのため部屋を出ていき、また二人きりになった。
「ひより、買い物も終わったし、ちょっと遊ぼうか。」
「え?遊ぶって何をするんですか?」
「こっちにおいで。」
 そう言われ、近づくといきなり頭を引き寄せられ、激しいキスが降ってきた。
「んぅ・・・」
 はぁはぁっと息が苦しくなるほどの口づけをされ、頭がぼーっとしてくる。片手はワンピースのスカートの中に入り込み、太股を擦りながらずりあがる。こんなところを見られたら、と思うといたたまれない気持ちになる。指でショーツの上から秘部をなぞられ、じわっとショーツが愛液で湿る感覚がする。
「あっ・・・ん・・・」
 声を押さえながら彼の手が自由に動き回るのを耐える。ポケットから何か出している。
「これがわかるか?一昨日から散々これで気持ちよくしてやったから覚えているだろう。」
「ひっ!」
「これだけ潤っていれば、すぐに入るな。キスだけでこんなに濡れるとは相変わらず淫乱な悪い子だ。」
 苦しいほどの快感を与えられた記憶で恐怖に喉が鳴る。ショーツをずらし、ローターを中に入れてくる。
「ああんん・・・ああ・・・くっ・・・・」
 そのまま2個目、3個目とローターを増やしていく。4個ローターを膣内に入れると、5個目はクリに当たるようにショーツを戻して固定する。
「ひより、ローターを勝手に出したらお仕置きだよ。しっかり締めて、ローターを4つ、家に帰るまで咥えているんだぞ。」
「あん・・ぐう・・・うううう・・・」
 そう言うと、遠隔操作できるのかリモコンのようなものを出すと出力をゆっくりと上げていく。
 ヴヴヴヴヴヴゥゥッゥッッッ!!!!
 外にも聞こえてしまうのではないかという振動音を響かせ中でローターが暴れる。4個のローターが膣中でぶつかり合ってカチカチと音が鳴っている。クリにあたるローターも振動であたしに凶器のような快感を与えてくる。
「ひいいいいぃぃぃぃぃ!!!!いっくぅぅぅぅ!!!!」
「勝手に逝くな。」
「そん、っな!!!いかせ、て、くださいっっっっ!!!おねがっ・・・・」
「まだだ。我慢しなさい。あまり大きな声を出すと外に聞こえるぞ。それに店員ももう戻ってくるぞ。」
「いやああああぁぁぁ!!!!ゆるしてぇ!!」
 もはや脚に力が入らず、床にへたり込んでしまったあたしは、泣きながら彼の足もとに縋りつき、許しを請う。
「そんなに気持ちいいのか?ただのおもちゃだぞ。」
「ああああっぁぁぁ・・・・きもちいいっ・・・ですぅぅ・・・・いかせてぇ・・・・っくううううう!!!だめっ!!!」
 許しも得ずに逝ってしまうと思った瞬間、ローターの振動が弱まり、逝きそうになっていた身体を持て余す。
「あああ・・・・うううう・・・・・」
 直前まで追い上げられた身体は逝けない苦しみに焦れてもがく。あたしにできるのは唯彼を見上げて、許しをもらうことだけ。縋るような気持ちで彼を見上げると満足気に笑う彼がいた。
「ひより、こんなところで逝くんじゃない。潮でお店を汚したいのか。淫乱な奴だ。」
「っくううう・・・・おねがっ・・・いんらんな、あたしをいかせてぇ、ください・・・・ゆるしてぇ・・・・」
「店員が戻ってくるぞ。立ちなさい。」
 彼は非情な命令を下され、震える脚をゆっくりと立たせ、彼に寄りかかる。彼の胸に縋りながらぴくんぴくんと身体が震える。これでは何かあったことは一目瞭然だ。こんな姿見られたくない。扉があき、店員が戻ってくると彼はカードを受け取り、店を後にした。店員の顔が見れず、終始彼の胸に顔をうずめていたが、どんなことをしていたかはきっとわかってしまっただろう。
「ひより、ちゃんと歩いて車まで行くんだ。」
「うううぅ・・・・はい・・・・」
 ひょこひょこと歩くたびに膣からローターが出そうになるのを力を入れて落ちないように気をつけながら歩いた。力を込めるたびに微弱に振動するローターを膣が締めつけ、中の快感が増す。逝けそうで逝けない。車に着くと、助手席に乗り込み、やっと安堵の息を吐く。車を発進させて、彼から次の命令が出た。
「スカートを捲って、脚をM字で開脚しなさい。」
「そんな・・・外からみえちゃう・・・」
「見られて感じるいんらんなひよりには丁度いいだろう。逆らってお仕置きを受けるのとどっちがいいんだ?」
「ひどい・・・」
 涙が止まらないが、昨日のようなお仕置きだけは避けたい。意を決して脚をそろそろと開いて膝を曲げる。隣を走る車から丸見えのはずだ。顔を見られたくなくて、下を向いて俯く。
「前を見なさい。淫乱なひよりの身体を他の人にも見てもらうんだよ。見てもらってお前は感じるんだから、見てもらえることに感謝しなさい。」
「っく・・うっ・・・・」
 涙を零しながら、前を向く。ショーツはべとべとに濡れて、彼に意地悪なことを言われたり、見られていることに感じているのかもしれない。彼がローターのリモコン出力をあげる。
「ひぐうううう!!!!はあああああ!!!!」
 一気に振動が強まり、絶叫を挙げてしまう。外に聞こえちゃう。でも声は我慢できずに膣とクリの快感に翻弄される。腰がくねくねと動き、自ら快感を貪ってしまう。
「腰が動いているな。もっと欲しいのか。」
「きゃああああ!!!んなああああ!!!!」
 出力を最大にあげられ、一気に上りつめた。絶頂でひくひくと動いている間も、さらに上から強烈な快感に襲われ、機械による振動は止まることなくあたしを狂わしていった。

ーつづくー


Posted on 2012/10/23 Tue. 01:15 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

★Profile★

★Novel Link★

カウンター

★Ranking★

★検索フォーム★

最新トラックバック

ブロとも申請フォーム

QRコード

★メールフォーム★

★相互リンク★

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。