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R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




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彼はご主人さま 21 

21
 彼に後ろから抱えられ貫かれ、内蔵を掻き回される。いくら泣き叫んでもやめてくれる気配は一向にない。ひたすら彼の激しい動きと膣壁を抉り子宮を押し上げる肉棒に耐えながら、早く終わってくれることを祈る。そもそも成長の遅かった私は身長も低く、身体の作りも小柄な方だ。長身の彼と話をするだけでも見上げるような状態なのに、体格差がありすぎる。SEXは初めてだが、彼のモノは普通よりも大きいのではないかと容易に判断できるほどの立派なものだし、子供が大人に襲われているのと同じようなものだ。このままでは本当に壊されてしまうのではないかと酷く不安になる。
「どうした?叫ぶ気力もなくなってきたか?」
「何を考えている?余計なことを考える余裕があるのならばまだまだ大丈夫だな。」
 あたしの膝を抱えていた腕が前に伸びてきて、大きく腫れて敏感になったクリトリスを人差し指と中指で挟みながら擦り上げてくる。
「あああぁぁん・・・・うっっっくぅぅぅぅぅ・・・・」
「ここも昨日、今日で随分と大きくなったな。この状態でピアスでもすれば、腫れたままの大きく膨らんだクリを維持できるな。」
「ひっううううううぅぅぅぅ・・・・あっっああっあっあっ・・・」
「乳首とクリにリングピアスをつけて、俺の奴隷になった証にしよう。乳首のピアスには特注でダイヤモンドをつけてやろうな。」
「いやあああぁぁぁぁ・・・・そんな・・・やめて、ください・・・・うぅ・・・」
「ひよりに拒否権はない。もう俺のものだ。絶対に逃がさない。」
 そう言うと、クリを強く捻り、押しつぶしながら、下から早いピストンで打ち込んできた。
「はぐうっぅぅぅぅ!!!ああああ!!!あああぁぁぁぁぁぁ」
 彼にされるがまま、身体をゆすられ続ける。
「お前の潮とマン汁で服がビシャビシャだ。どれだけ出るんだ。」
「ああぁぁぁ・・・はあぁんんん・・・・・」
 ひよりの身体が硬直し、小刻みに痙攣する。膣の中はすでにずっと痙攣が止まらない状態だ。
「イキっぱなしだな。」
 突然、肉棒を引き抜かれると、床に下ろされた。
「お前ばかり気持ちよくしていては、仕置にならないからな。ほら、咥えろ。」
「うぐぅううううぅぅ・・・ぐえぇ・・・」
 ひよりの頭を持って、喉奥まで一気に肉棒を突っ込む。ひよりのマン汁でドロドロになった肉棒を無理矢理銜えさせ、ひよりの顔中が唾液とマン汁でドロドロになり、悲壮な表情にますます怒張が膨らむ。左手でひよりの頭を動かしながら、右手で食事を取る。昨日から何十回ものセックスを繰り返し、唯でさえ燃費の悪い身体が栄養を求めて腹ペコだった。ひよりの呻き声を聞きながら、気分よく食事を取り、ワインを味わっていた。
「ぐううぅぅ・・・うぇ・・・っくぅぅぅ・・・」
 喉の奥を容赦なく突かれ、吐き気が込み上げるたびに喉奥で膨らんだ肉棒を締めつけ、苦しく、息苦しく、早く終わって欲しいとずっと願っていた。
 不意に口から肉棒を抜かれ、喉がヒュっっと鳴りながら、ゴホゴホっと咳き込んだ。
「こっちにこい。」
 ヒョイと片手で小脇に抱えられるように持ち上げられ、ダイニングテーブルの上に仰向けに寝かせられた。脚はM字に開かれ、腫れ上がった秘裂とクリを晒しながら、長かったイラマチオで身体に力が入らずされるがままの姿勢でいる。
「うまそうなデザートだ。俺は甘いものより、酒が好きだからな。もっと美味しくしてやろう。」
 傍で冷えていた飲みかけのワインボトルを手に取ると、膣に押し込めてきた。段々と傾けると半分ほど残っていたワインがコプコプと膣に入ってくる。アルコールの刺激で蹂躙され続けた膣壁がひりひりと痛む。
「はあああぅぅぅぅぅ・・・・いやぁ・・・・」
「うまそうに飲んでるな。全部飲み干せ。入らなければ、アナルに入れるからな。」
「ひっ・・・やだ・・やだっ・・・・」
 お尻の穴に入れるのだけはやめて欲しかった。昨日の浣腸はひよりの心を折り、反抗心を萎えさせるのに十分だった。
「うぅぅ・・・・ひりひりしますぅ・・・・ゆるして・・・ください・・・」 
3分の1程入ったところで、これ以上入らないのか、ボトルの隙間からワインがあふれ出てきた。
「もう一杯か。じゅあ、残りはアナルだな。」
「いやぁぁぁ!!!おねがい・・・します・・・やめてぇ・・・」
「いいワインだ。アナルでもうまそうに飲むだろう。くくっ。」
 妖しげに笑みを見せながら、ワインボトルをアナルに押し込んできた。

ーつづくー
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Posted on 2013/02/24 Sun. 16:34 [edit]

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