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R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




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彼はご主人さま 16 

「・・・・あぁ・・・はぁん・・・んんんん・・・・・あくっ・・・・」
 ひよりはもう大きな声を上げることもできずに虚ろな目で微かにあいた口から俺が身体を揺する度に声を漏らしていた。
 朝から抱いていたのに、気付けば小さな格子窓から夕陽のオレンジの光が微かに差し込む程時間がたっていた。子宮奥深くに何度も放ち、ひよりの膣を抜き差しする肉棒の隙間から白く泡立った液体が零れ、ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てている。
「やっぱりこうするのが一番奥深くまで入れられるな」
 今度はひよりの両足を腕にかけ、身体ごと抱きあげ立ち上がると、駅弁スタイルでひよりの全体重が俺と繋がる肉棒に押しつけられ、ひと際深く彼女を抉った。
「・・・・・っっっ・・・・」
 声も出せずに口をパクパクとしながら目じりから流れる涙をキスしながら掬い取る。可愛いひよりが目を真っ赤にはらし泣いている姿は俺の心に何とも言えない満足感と切ない気分を味わわせた。もっともっと鳴かせてやりたいが、一方でひよりに愛されたい、身体だけではなくひよりの全てを俺に捧げてほしい気持ちになる。
「ひより、気持ちいいか?どこがいいのか答えろよ。」
「・・・・っ・・・キス、してっ・・・くださっ・・・」
 さっきまで虚ろだったひよりの瞳が俺を切なげに見つめてくる。
「ひより、可愛いひより、愛してる。もっと俺のために鳴いて、全てを俺に捧げろ。」
 そう言いながら、ひよりの唇を甘噛みしながら舌を入れ、強く吸ったり優しく口内を蹂躙する。夢中になって唇を堪能しながら、ひよりの身体を揺すって肉棒の抜き差しを激しくしていく。
「昨日処女を失ってからもう何十回も逝ったな。お前の中にも10回以上は中出ししているからな、子供ができたらもう俺から逃げられないな。」
 キスを繰り返しながら、ひよりの額や頬、耳、首筋にもキスの雨を降らし、ひよりを言葉でも追い詰めていく。
「いろんな体位でやったが、ひよりはどれが一番気持ちよかったんだ?バックで突かれるのも、座って後ろから突きあげるのも、マン繰りがえしで上から撃ち込まれるのも、片足を吊られながら無理やり立たされて突っ込まれるのも、どれも感じていたから、どれが一番いいのか分からなかったな。」
 少し低音の声で言葉で嬲ると、耳から感じているのか、ひよりの奥からじゅわじゅわと愛液が湧いてくるのを肉棒が感じる。より滑りが良くなり、ひよりの愛液が俺の太ももを伝って床に水たまりを作っている。
「いやらしいやつだ。言葉で責めると愛液が床に溜まるほど零れてくるぞ。来週は一番気持ちよかった体位をひよりがちゃんと自分で動けるように復習しよう。自分で腰を振りながら気持ちいいところを探すんだぞ。」
「はぐっ・・・・・ぐっ・・・・ひぐ・・・・・」
 喉が枯れているのか掠れた声で小さく呻き続けている。ひよりが限界なのは分かっていたが、自分が止められない。もっと犯したい。責めて、鳴かせて、限界を超えるまでひよりを嬲りたいという衝動に駆られる。だが、ひよりの身体に合わせて調教をしていかなくてはならない。

 仕方なくここまでにするかと決めると、最後の放出に向かってひよりの背中を壁にあてると両足を抱え上げている手をしっかりと固定し、勢いよく注挿を繰り返した。
「はっ・・・ひより、いくぞ。しっかりと受け止めろ。」
 しばらくひよりの折れてしまいそうな細い腰に向かって打ちつけていると、ぐっと熱い塊が奥から飛び出す感覚がする。どくっどくっっと先端から10回以上も出した後とは思えないほどの大量の精液を放出する。出している間も挿入を繰り返し、ぱんっぱんっと腰が当たる音を部屋に響かせ、ひよりの膣はぎゅぅぅぅっと俺をきつく締めつけびくんびくんと下半身を動かしている。
「よし。全部入ったな。いい子だ。」
 子宮奥に精液を飲ませたことに充足感を得ながら、抜かずにひよりをベットまで運び、マン繰りがえしにしそっと肉棒を抜いた。膣口は何時間もの長い間俺のモノが入っていたせいか、ぱっくりと開いて中のピンクの襞がめくれあがり、充血している。
「ひよりのマンコがぱっくりと開いているぞ。見てみろ。」
 膝をひよりの顔の横につかせると、その体制に苦しげな顔をしながら目を背ける。目の前に無理やり秘部を全開にされ見せられ、
「いやぁ・・・・・」
 縋るような目で俺を見る。
「しっかりと見ろ。自分のマンコだろう。主に突っ込んでもらえて、気持ち良くしてもらえる大事な穴だろう。どうなっているか、言ってみろ。」
「・・・・・・」
「言えないのか?ひよりはまだ足りなかったかな。俺はまだまだ全然余裕だからな。もっと気持ち良くしてやってもいいんだぞ。」
「ひっ・・・・」
 ひよりはこれ以上は無理だと恐怖に顔をひきつらせながら、つっかえつっかえ答えた。
「ご主人さまに、気持ち良くして、もらえる、ひよりのマンコが見えます・・・」
「ひよりのマンコはどうなっているんだ?」
「はい・・・っ・・・いっぱい入れていただいて、」
「何を?」
「ご主人さまのおちんぽを・・・・いっぱい入れていただいて、マンコが広がって、中が見えます・・・」
「中はどうなってるんだ?」
「・・・・中はピンク色で、ご主人まさ、に、注いでいただいたものが、白い液体が、零れて、きています・・・」
「注いでいただいたもの?」
「ご主人さまの、せーえき、が、零れて、きています・・・・」
 真っ赤な顔で膣をピクピクさせながら答えるひよりは可愛いくて、今日の調教はもう終わりにする予定ではあるが、なかなか止められない。
「精液をいっぱい入れてもらえて嬉しいか?」
「・・・はいっ・・・・」
「そうか。じゃぁ、この中に入っている精液を飲んだら今日の調教は終了にしてやろう。」
「・・・ぇ・・・・・っ」
「ほら、こうしてもっと脚を開いて身体を丸めるんだ。」
 ひよりのマン繰りがえしの体制からよりお尻を高く上にあげるように角度を変えると、ひよりの膣は顔の真上にくるようになった。そこから俺が抜かずに子宮に注ぎ溜まっていた10回分以上の精液がぽたぽたと零れてきた。
「っう・・・ぐ・・・うぇえ・・・」
 吐き気を催しているのか、嗚咽を零しながら口に入ってくる精液を一生懸命飲み込んでいた。ぽたぽたと垂れる精液をもっと掻きだそうと指を二本入れ、奥から抉って掬いだすようにして、どろっとでてきた大量の精液を口に入れていく。
「ぐっ・・・・・うううう・・・・」
 ごくっ・・・ごく・・・と喉を鳴らしながら無理やり飲み込んでいるひよりを暫く見て堪能し、掻きだしても白いものが出なくなると最後に指を二本くわえさせて綺麗に掃除させた。
「指をなめて清めろ。そのあとは俺のモノも舐めて綺麗にしろ。これからは毎回お前に注いだ後、最後に俺の肉棒を綺麗に舐めて清めるのは奴隷の仕事だ。絶対に忘れるな。」
「・・・はぃ・・・・・」
 従順に指を舐め終わるとぺろぺろと肉棒を舐め、ひよりの愛液と俺の精液を舐めとっていく。もう抵抗したり嫌がる力もないようだった。もっと従順な奴隷にこれからしてってやると思いを馳せながら、肉棒を舐めるひよりの顔を見つめた。

ーつづくー
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Posted on 2012/10/19 Fri. 01:08 [edit]

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