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R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




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彼はご主人さま 6 

「こんなに濡らして、いけない子だ。」
 部長は呟くと、小さなペーパーナイフを取り出した。ナイフを冷たく光らせながら、秘部をナイフの面でペタペタと軽く叩く。
「ひっ、部長、やっ・・・」
 恐怖でひきつった顔をする私を見つめながら、ナイフの先端でショーツの秘部を覆う部分を持ち上げ、ビビ・・・ッビッ・・・小さな音をさせながらショーツを引き裂いていく。部長は引き裂かれたショーツを取りさり、先程から快感で疼いている部分を露わにする。
 私の秘部を見つめると部長は嬉しそうに笑みを浮かべる。
「まさかパイパンだとはな。驚いた。」
 大人ならあるはずのけが一本も無い、つるつるの秘部を指先で触る。毛がないことでひよりの秘部はいやらしく濡れそぼり、より卑猥に見える。
「胸は大きいのに、ひよりのマンコは子供のようにつるつるだな。アンバランスさがより卑猥に見えるぞ。」
 脚を押さえつけ、秘部の淫裂を指先でクチュクチュと音をさせながらひよりの恥ずかしがる姿を堪能する。
「いやぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・・見ないでぇ・・・」
「こんなに濡らしているのに拒絶するとは、素直じゃないな。もっと弄ってほしいんだろう?クリトリスも勃ってるぞ。どうして欲しいか言ってみろ。」
 部長の指はやさしく淫裂をなぞり、クリトリスのまわりを触れるか触れないか程度の力で上下左右に動かす。
「いやぁ・・・・」
 あたしはもどかしさに我慢ができず、腰が揺れてしまう。
「おねだりできなければ、ひよりの恥ずかしい部分を曝したまま縛りあげて放置するぞ。幸い今日は金曜だ。時間はたっぷりある。ひよりが我慢できなくなるまで少しづつ壊してやろう。」
 そう言うと、縄で私の足をM字に開いた状態で右手は右脚と、左手は左脚とを縛りあげた。
「ひっ・・・・こんなこと、もぅ・・・やめて、くださぃ・・・。どうして・・・」
「最初からひよりを俺のものにするつもりだった。あきらめろ。それに俺は愛しい女を苛めて縛りあげ、これ以上ない快楽に落とし犯す、自分の奴隷になるよう調教する、そういう性癖だ。」
「そんなっ・・・そんなのいやです・・・・お願いします、やめてください・・・部長」
 ひよりは被虐心をそそる顔で泣きだす。
「部長ではない。これからは、お前を飼うご主人様だ。間違えるな。ご主人様と言えなければお仕置きだ。」
「いやぁ・・・・あたしは飼われたりしません・・・・もう、やめてください・・・ほどいてぇ・・・・」
 部長の異常性に恐怖心を抱きながら、どうにか逃げようと止めてくれるように懇願する。
 部長は、どこからか液体の入った瓶を持ってきた。ローションのようにトロトロとした液体を手につけると私の秘部に塗り始めた。秘部全体から膣の襞、クリトリスまでまんべんなく。クリトリスに塗りこむ際には、グリッと皮を剥かれ強い刺激にお尻が浮き上がる。
「きゃああぁぁぁ・・・・ひっ・・あ・・・」
「クリトリスの皮を剥いただけだぞ。感じてるのか。穴から雫が溢れてきてるぞ。」
 そのままクリトリスの皮を剥いた部分にグリグリと液体を塗りこまれる。液体を更に手に取り、今度は小さな膣穴に指を入れて塗りこみだした。
「あぁ・・・っっ・・・いたっ・・・」
「小さいな。まさか初めてか?この小さな穴じゃぁ跡がつらいだろうな。しっかりと塗りこんでおいてやる。」
 痛がる私を無視して、人差し指で中を広げるようにくちゃくちゃと奥で指を回し、液体を塗りこんでいく。
「さぁ、後はひよりが上手におねだりできるまで躾けてやろう」
 私を軽々と抱き上げ、ベット部屋に連れて行きそっと寝かせる。縛られたままの私は全裸で恥ずかしいところを余すことなく曝している。部長がまだスーツのまま一糸乱れぬ状況であることが、更に私の羞恥を誘う。

-つづく-

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Posted on 2012/10/06 Sat. 22:22 [edit]

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