05 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.» 07

R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted on --/--/-- --. --:-- [edit]

スポンサー広告  /  TB: --  /  CM: --

彼はご主人さま 19 

「窓の外を見てみろ。トラックは車高が高いからお前の逝きまくっている姿が丸見えだな。」
「ひいいいぃいい・・・もう・・やめてぇ・・あああぁぁあああ」
 ローターの出力を最大にされ、何度も襲ってくる絶頂に自ら脚を広げて持っている腕が震え、潮を吹きまくっていたせいでショーツも革のシートもべちゃべちゃに濡れていた。ローターの振動でクリが段々と麻痺してくるような感覚すらある。恥骨も下半身もすべてが機械の振動に責められ、力が入らなくなってくる。潤った愛液と膣の蠢きで奥に押し込まれたローターがこぽっと外に出てきてショーツが膨らむ。
「ひより、ローターを出すなといっただろう。そんな簡単なこともできないのか。」
「っく・・ひっく・・・ごめっんなさぃ・・・・おねがっ・・とめてくださいい・・」
「ゆるくなったら困るからな。自分の力で締め付けたり調整できるように練習が必要だな。」
 車はホテルのエントランスに着くと、
「降りるぞ。今日はここで夕飯にしよう。脚を降ろさないとドアマンに見られるぞ。」
 口角を挙げながら笑い、彼は先に車を降りた。回り込むと助手席のドアを空けてくれて、ふらふらのあたしを抱え込むようにフロントまで連れて行かれた。まだ中で動いているローターと膣から出て襞やクリを刺激するローターを付けたまま人前を歩かされ、振動音が周りに聞こえるのではないかと不安と恥ずかしさでいっぱいだった。脚は震え、腿を伝って愛液が落ちてきている。こんなところを見られるなんて。
「いらっしゃいませ。一之瀬さま。すぐにお部屋をご用意します。」
 フロントは何も見ていないかのように冷静に対応されて、気付いているはずなのに、余計恥ずかしかった。
「1時間後にここのフレンチを部屋まで運んでくれ。」
 そう言ってキーカードを受け取ると、エレベーターで最上階まで昇る。エレベーターで二人きりになると太股を摩られながら
「こんなに愛液を垂らして、雌の匂いが充満してるぞ。ショーツはお漏らししたみたいにびしょびしょだな。絞れるんじゃないのか。」
「ああん・・・んん・・・・はあ・・・」
 脚ががくがくと震え立っていられない。力が抜けて座り込みそうになると腰を掴まれてがっしりと小脇に抱えられ、部屋まで運ばれた。
「1時間で夕食が来るから、それまで膣を締める練習だ。服を全部脱ぎなさい。」
 逆らう気力もなく、言われるままに服をすべて脱ぐ。ショーツも脱ぐのは抵抗があり、手で身体を画していると
「誰が隠していいと言った。両手を後ろに回しなさい。」
 そのまま後ろ手で組んだ手を拘束され、ショーツと一緒に抜けていたローターを拾われる。
「ずいぶん濡らしたなぁ。クリも真っ赤に腫れあがってる。もっともっと苛めて大きくしてやろう。」
 床に転がされ脚を大きく広げ、観察でもするようにクリを弄られながら見られた。吸引機のようなものでクリを強く吸われる。
「ああああぁぁぁ・・・・いたああああああいいいぃぃぃx・・・やめてぇ・・・・」
 空気を抜いていき、吸引機の中に更に強く吸いこまれていく。異様に大きく膨らんだクリが痛い。
「これは吸引するだけではなくて、お前の好きな振動も与えられるんだ。せいぜい楽しめ。」
 するとローターのようにヴーと音を立てて震え始める。
「ひいいいぃいっぃ!!!!いやああ!!!1はぐううう!!!」
 膣には長いバイブが飲み込まれていく。膣とバイブの両方を責められ、先程から絶頂を続けていた身体は簡単に高みに上り詰める。
「はぁ!ああ!!んあ!ぐうう!!ああんん!!!」
「さぁ、ここからが練習だよ。跪いて咥えろ。バイブを落とした回数だけ、俺を逝かせるまで続けるからな。膣に力を入れてバイブを落とさないように堪えろよ。」
「んぐっ!!あっはあ!!1うう!!あああ!!」
 喘ぎながら彼の逞しい肉棒に顔を寄せると、後頭部を掴まれ口腔に一気に突っ込まれた。セックスをするように口腔を使われ喉の奥深くまで犯されていく。息もままならない中、愛液でずり落ちそうになるバイブを力を入れて落ちないように堪え、激しい振動に聯即して逝き、まるで終わりのない拷問だった。
「ぐぅ!!うう!!んん!ぐっ!えぅぅ!!ううぅ!!」
 息ができなくて頭がぼーっとしてくると身体の力が抜け、バイブがゴトリと床に落ちる。ぱぁん!!と音がして彼にお尻を叩かれると意識が少し戻る。
「落としたな。俺はまだ1回も逝ってないんだぞ。2回分だと1時間じゃぁ足りないな。」
 そう言いながら床のバイブをあたしの膣に入れなおす。
「うううううう!!!!」
 口腔を塞がれたままバイブを再度突っ込まれ、またイラマチオが再開する。
「ぐうう!!うぅぅ!!ぐえ!!ええ!!んん!!ぐんん!!」
 涙と涎がだらだらと垂れ、下半身は絶頂を迎え感覚がマヒしてくる。彼がようやく1回目の白濁をはきだす。一番奥まで咥えさせられ、白濁が喉の奥を伝って身体の中に入っていく。飲みきれずに咳き込み少し零してしまう。
「ひより、零したな。」
 あたしを言葉で戒めながら乳首をきつく抓られる。
「ひいいぃぃぃぃ!!!」
「まだ1回目だ。その間に何回バイブを落としたんだ?言ってみろ。」
「はい・・・3回・・・落としました・・・」
「そうだな。じゃぁ、どうするんだ?」
「ご主人さまの肉棒を・・・頂いて、バイブを落とさないように、練習、します・・・」
「いいだろう。もうすぐ料理が運ばれてくるが、できの悪いひよりは見られても仕方がないな。」
「そんな・・・おねがい・・・します・・・見られるのだけは・・・いやです」
「ダメだ。続けなさい。人が来ている間はテーブルクロスの下に入って咥えるのは許してやる。だが、声や音を立てればすぐにばれるぞ。我慢できるのか?」
「・・・がまんします・・・」
「いいだろう。」
 テーブルの椅子に座ると、あたしはクロスの中に入り、彼の肉棒を再度咥えた。先程と同じように激しく喉を犯され、イラマチオされることでうめき声が漏れてしまう。バイブとクリの快感で逝きそうになる。
「うん!!ぐうう!!1ううう!!はうう!!」
「声が出ているぞ。静かにしなさい。」
 必死に声を押さえる。その時ピンポーンと音が鳴り、ボーイがリビングに入ってくる音がした。

ーつづくー
スポンサーサイト

Posted on 2012/10/27 Sat. 15:58 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://sakura30saku.blog.fc2.com/tb.php/130-07de1ac8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

★Profile★

★Novel Link★

カウンター

★Ranking★

月別アーカイブ

QRコード

★メールフォーム★

★相互リンク★

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。