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R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




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彼はご主人さま 22 

 ワインボトルの口をアナルに深く突き入れ、身体ごと折り返してワインを逆さにする。残っていたワインがドクドクと飲み込まれていく。
「っはあぁぁぁぁぁ・・・・・いややぁぁぁぁぁぁ・・・・」
 ひよりは真上を見つめたまま、眼を見開いたまま涙を零している。アルコールが敏感な粘膜を刺激し、内蔵に染み込んでいくようで、ワインが入っていくとひよりの腹部がびくびくと震えている。
「よく飲んでるじゃないか。いい子だ。そのまま零さずに飲み干せ。」
「ううぅぅぅぅ・・・・くるしっっい・・・・」
 ワインの中身が全て腸に押し込められ、ボトルが空になっても彼はボトルの口をぐちゅぐちゅと前後に出し入れしている。
「っくるしぃ・・・やめてぇぇ・・・もう抜いてぇ・・・ひっく・・ううぅぅ」
 可愛い顔をぐしゃぐしゃに崩しながら泣き、縋り付くような瞳で俺を見てくる。
「ひより、それじゃぁ逆効果だぞ。そんな瞳で見られればもっと泣かせたくなる。」
 啼いても縋り付いても謝っても何をしても彼を止めることはなく、どうすれば彼の興味が逸れてくれるのかわからず途方にくれる。昨日からの凌辱で身体に力が入らない。
「っくううう・・・・もぅ・・・でちゃうぅぅぅ・・・・おねがぃぃぃぃ」
「まだ我慢しろ。勝手に出せないようにこれを入れといてやる。」
 手に持っているのは、先が細く根元に向かってかなり太く膨れている黒い物体だった。
「アナルプラグだ。これを入れれば、太い根元が引っかかって勝手に抜けないようになってるんだ。」
 彼は説明をしながら黒いプラグをアナルに押し込めてきた。徐々に太くなり、アナルが限界まで開かれる。
「うぅぅぅ・・・・いたいいいいぃぃぃぃ・・・・」
「もう少しで一番太い部分を飲み込む。耐えるんだ。俺のモノはもっと太いぞ。こんなことで根をあげていたらもたないな。」
 ひよりが俺のモノをこの小さな穴でくわえ込み、啼き叫ぶ姿が目に浮かぶ。楽しみだ。
「あぅぅぅぅ・・・・くるしい・・・・」
 ようやく一番太い部分が穴に入り、棒が一旦細くなり、穴に引っかかる形となる。
「よし。これで抜けないようになったな。ひより、腹が膨れているぞ。この状態で俺のモノをくわえ込ませたら苦しいだろうなぁ。」
 口角を上げながら、満足そうに言う彼に絶望感でいっぱいになる。彼が太く膨れ上がった怒張を膣に突き入れてきた。
「きゃああああああああああぁぁぁぁ!!!!」
 苦しみに仰け反り、膣に突き入れられるたびに膣いっぱいに入った赤いワインが噴水のように吹き上げる。
「くっくっくっ・・・どうだ?苦しさと痛みの中にある快楽を見い出せ。ワインが溢れて潮のように吹き上げてるぞ。いい光景だ。」
「うっぐぅ・・ううっっ・・・ぐううぅ・・・」
 虚ろな目で激しく突き刺される肉棒に耐えるひよりは格別だった。こんなにも俺の心を満たす女は初めてだった。これまではいくら女を甚振ってもどこか冷めた気持ちで、満足感からは程遠かった。ひよりに行っている調教以上に鬼畜な行いをしてきたが、啼き叫ぶ女は俺の感情を動かすことはなかった。ひよりは少しの反応や啼く表情一つで俺の気持ちを揺らがせる。不思議な女だ。
「いいぞ。子宮の奥まで打ち込んでるのがわかるか?突き入れる度に俺のモノがお前の腹を押し上げてる。ここだ。ぼこぼこと突く度に膨れてるだろう。わかるか?」
 考えることがほとんどできない状態で、彼の言葉が頭の中で繰り返される。足を抱え上げられて上から肉棒を突き込まれているため、目の前に抉られてぼこぼこと動く自分のお腹と彼の太い肉棒が出し入れされている状況が見える。
「ひより、俺のが入っているのが見えるか?お前の膣もビクビクとしっかり締めてくるぞ。スケベな奴隷だな。苦しいことも痛いことも気持ちいいんだろう。お前には奴隷の素質が十分あるな。こんなことをされて感じてるんだからな。この体勢はマングリ返しと言うんだ。これから俺がマングリ返しをしろと言ったら、この態勢になれ。自分で自分のマンコを見るように足を広げて高く上げろ。わかったか?」
「はぁぁぁぁ・・・・ぐうううううぅぅぅ、いぐぅぅぅ・・・も・・ぅ・・・だめぇ・ぇぇぇ・・・」
 言葉で辱められながら、ぐちゃぐちゃに膣を突きまくられ、お腹いっぱいにアルコールを入れられて太いアナルプラグを付けられ、もう苦しさと気持ちよさで混乱し、わけがわからなくなっていた。全身が痙攣して、目の前が真っ白になるような感覚があり、記憶が途絶えた。

---つづく---
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Posted on 2013/09/23 Mon. 01:08 [edit]

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