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R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




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拾われた猫 4 


 何度も押し寄せる快感の波に全身が痙攣するあたしの脚を大きく広げながら
 膝が顔の横につくほど持ち上げられた。

「サーシャ、ここに何がほしい?おねだりしてみろ」

「じゅん・・・ごしゅじんさまのおっきなのでぐちゃぐちゃに掻き回してっ」

「いい子だ。しっかり味わうんだぞ。」

 じゅんの大きく膨らんだ先端が押し付けられ、ゆっくりと中に入っていく。
 目の前で大きな塊が自分の身体に消えていく様をまざまざと見せつけられ、
 中を擦られる強すぎる刺激に目尻から涙が溢れてくる。

「ああぁぁん・・・・おっきい・・・」

「そんなに締め付けるな。ほら、あと半分くらいだ。よく見てろよ。」

「んんん・・・・きついよぉ・・・」

「しっかりほぐしたから大丈夫だ。」

 ゆっくりと確実に埋め込まれていく。

「全部入ったぞ。」

 あたしの身体を持ち上げて、入りきってギチギチに広がっているそこを見せつけ
 じゅんは満足気に微笑い、一気に動き始めた。

「あぁ、サーシャの中は最高だ。俺の動きにあわせて中も蠢いてるぞ。」

「んあぁぁ・・・・っああ・・・はぁあぁ・・・」

「さっき沢山潮を吹いたからぐちゅぐちゅとすごい音がしてるぞ。」

 膝を顔の横につけられ、身動きできない苦しい体制で
 激しく揺すられ、息が思うようにできない。
 身動きの取れないまま敏感なところを何度も擦られ
 あたしの身体はまた絶頂寸前まで追い上げられていた。

「いやぁ・・・そこばっかだめぇ・・・いっちゃうよぉ・・・」

「またイクのか。さっき散々いっただろう。まだ我慢だ。」

 そういいながら一番感じる箇所を何度も擦り上げる。

「だめぇ!!! またでちゃぅ・・・・」

「だめだ。いったらお仕置きだぞ。」

 じゅんにダメだと言われながら、我慢できずにそこから潮が吹きあがる。

「んあぁぁぁぁ!!!!」

「あーぁ、我慢だと言っただろう。お仕置きだ。」

 そう言ってじゅんは楽しそうに私を持ち上げて向かい合わせに座るように抱きかかえた。

「ひあぁあぁん!!!」

 角度が変わって突き上げる快感に耐え切れずに、イッたばかりの身体はまた追い上げられ、連続してイかされる。

「ほら、ダメだろう。お前はイき過ぎだ。」

 意地悪気な笑顔で膝の上に座った状態で足を肩に担がれたまま、身体を折りたたまれた苦しい姿勢で下から突き上げられる。

「今繋がってるここでしかサーシャを支えるところがないから、深くまで入るだろう。気持ちいいか?」

「んっやぁぁぁ!!はあぁぁん!!ひっくぅぅぅ」

 只々喘ぎ泣き叫び、辛すぎる快感に目の前がくらくらする。

「お仕置きは何にしようか?サーシャは痛いのも感じるようなマゾ気質あるよな。そっちでも楽しめそうだな。」

 朦朧とするあたしとは逆にじゅんは息も乱さずに余裕で動いてる。
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Posted on 2016/05/09 Mon. 20:26 [edit]

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