FC2ブログ

11 « 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.» 01

R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Posted on --/--/-- --. --:-- [edit]

スポンサー広告  /  TB: --  /  CM: --

彼はご主人さま 2 

2
 彼はあたしの両足の縄だけ解き、両手だけを背中で拘束した状態のまま、あたしを仰向けて寝かせた。両足を大きく開かされ、あたしのべたべたに濡れた膣穴は彼に丸見えになっている。彼が覗き込むと膣のひだがヒクヒクと蠢く。次に来る快感を待ちわびて愛液がお尻の穴まで垂れていく。彼は右手であたしの濡れた膣穴を触れるか触れないかの指で撫で上げ、左手は乳房と乳首を弄ぶ。くちゃ・・くちゃ・・・とあたしの膣穴から恥ずかしい音が鳴る。
「マンコがくちゃくちゃとうるさいな。」
「ごめんなさい・・・」
「どうしてこんなに濡れてるんだ。」
「ぁくっ・・・ひよりが淫乱な雌奴隷だからです・・・」
「誰にでもいいんじゃないのか。何時でもマン汁を零しているんじゃないのか。」
 彼はあたしの顔を眺めながら乳首をつねりクリトリスを擦りだす。
「ひあぁくっ・・・」
「ちゃんと目を開けて答えろ。」
「ひよりっは、ご主人さまだけですっ。はっ、あく、ご主人さまに触ってもらって、ああ、見られて、すぐ濡れてしまう淫乱奴隷ですっ」
「お前は俺の可愛い淫乱奴隷だ。マン汁が垂れまくって尻の穴まで濡れているぞ。ベッドまで汚して、みっともない雌犬だ。ひより、何が欲しいか言いなさい。」
 クリトリスを弄っていた手をお尻の穴へ移動させ、中指をゆっくりと奥まで挿していく。
「あぁぁ、いやっ、そっちはやだっ。おねがっ、します・・・・ひよりのマンコにご主人さまのおっきいのください」
 彼は冷たく嗤うと中指でお尻の穴をぐりぐりと広げるように回し始めた。
「ひより、お前に拒否権はない。そのうちアナルも拡張して私の肉棒で奥までガンガン突いてやるからな。アナルだけで何度でも逝くように調教してやる。」
「あっ、あぁ、くっ、ありがとぅございます・・・」
 お尻を触られるのは酷く抵抗があったが、彼の言葉を拒絶しようものなら、どんなキツイお仕置きが待っているのかと思うと、何も言えず、お礼の言葉を述べるしかなかった。
彼はアナルから中指を引き抜くと、上を向いた逞しい肉棒をひよりの膣穴にあわせた。
彼の肉棒はひよりの華奢な二の腕ほどもあるほど、二人は体格差があった。彼は身長も高く体格も骨太で筋肉質な身体つきのため、特に身体の小さなひよりが彼の肉棒を受け止める事は苦痛を伴うものだった。もう何十回、百回以上受け入れているのにもかかわらず、彼の肉棒のサイズに慣れて快感を得られるまでは小さな穴を無理やり広げられている痛みに耐えるしかなかった。
ひよりにとっては信じられないくらい大きく熱い塊が身体の中に埋もれていく。
「ひっ、ぐっっ、あああああぁぁぁぁ・・・・」
 亀頭が入る瞬間、膣穴は裂けそうな痛みをうけ、ひよりは目を見開いて悲鳴をあげた。
「きゃああああぁぁぁ・・・・いっ、いたぁ、いたぁい・・・・ひっ、あああぁぁぁ・・・・」
「何度入れても慣れないな。少しの我慢だ。すぐによくて善がり狂うようになる。」
 ひよりは目から涙をぽろぽろと流しながら、苦痛と快感に耐えていた。彼は躊躇することなく、一度奥に当たるまで肉棒を埋めると、更に奥に進めようと、ぐっっと子宮を圧迫し、子宮口をこじあけるように押し込んでいく。
「ひぐっっっぅぅぅぅ・・・・」
 ひよりは呼吸を忘れて口をぱくぱくと動かし、苦痛に耐えている。
「まだ全部入っていないぞ。今日はお前の中に全部埋めるまで突くから覚悟しろ。ここの子宮口近くを突かれるのが堪らないという女もいるんだぞ。ポルチオという性感帯があって、慣れれば癖になる。」
 彼はひよりの身体がベッドをずり上がり逃げないように、腰を固定し、一気に犯し始めた。ぐちょぐちょ・・・ぐちゃぐちゃ・・・・膣穴からは愛液が溢れる音、パンパン・・・パン・・・腰がぶつかり合う音が響く。
「ひっ!ぐあぁぁ!!あくっ!!!うううぅぅぅぅ・・・・・」
バチュン!グチョン!バチュン!グチョン!バチュン!グチョン!
 
 ひよりが苦痛を訴え、幼い子のようにぐずぐずと泣き出す様子が可愛く、もっと虐めてやりたい気分に駆られる。ひよりの小さい膣は俺の竿が収まりきらず、子宮口を無理に押しあげ、こじ開け、子宮の中まで肉棒を打ち付ける。子宮の中を激しく突かれては、内蔵を殴られているような痛みがあるはずだ。ひよりの泣き方もさらにひどいものになり、悲痛の表情で悲鳴をあげている。乳首を舌で可愛がり、痛みを緩和してやるが、肉棒を打ち付ける動きは容赦しない。
「痛いか。お前の膣はぎゅうぎゅう締め付けて、子宮は俺の肉棒に吸い付いて、離さない。いい具合だ。お前はここを突かれるとよく締まるな。」
 グリュン!!突きながら子宮の奥を抉ってやると、甲高い嬌声があがる。
「あぁぁぁぁんんん・・・・ひっ・・ぐううぅぅ・・・あぁぁっっう」
 俺はひよりの性感帯を時々抉りながら、注挿のスピードを上げていく。ゴリッグリッと子宮口をこじ開けながら子宮の最奥まで突き上げる。外目から見てもひよりの下腹部がぽこっぽこっっと膨らんでいる。子宮を串刺しにする度に俺の肉棒が内蔵を突き上げ、お腹が膨らんでいるのが分かった。小さな身体を蹂躙しているのが自分だと思うだけで、俺の独占欲が少し満たされる。
「ああ、あ、あっ、あああっ!!!すごっい、あっ、いく、ああうぅっ!!逝っても、いいでぅす、かぁ、お願い、しますっ!!!ごしゅじ、さま!!!」
「さっきまで痛がってたのに、もう逝くのか。さっき散々逝っただろう。我慢しろ。」
「ひっっっ、ああああぁ!!っく、もう、我慢できまっ、せん、お許し、くださいっ!!いかせ、てぇ・・・」
「まだだ。」
 俺はガンガン奥まで肉棒を突きいれながら、左手であたしのクリトリスを捻りあげた。
「ひいいいいいぃぃぃぃ・・・・・いっぐぅぅぅ・・・・ぐっ・・・あああああぁぁぁ・・・いくっ、いくっ、またいっちゃうっ・・・」
 ひよりが逝っても休ませず、そのままの勢いで貫き続ける。肉棒が突くごとに膣穴からは潮のように愛液が噴き出す。
「まだ逝くなと言ったのに、勝手に絶頂しやがって。だらしのないマンコだ。突くごとに潮を吹いてるぞ、淫乱。」
「いぃぃっ、いっくぅ、あああぁぁ!!いくっ、いくっぅ、またいっちゃぅ、もっいやぁ、いきたくないぃ・・・ひぐぃ、いくっいくっ、」
 ひよりが何度も絶頂する中、俺は休まず腰を振り続ける。ひよりの子宮口の奥深くまで突いては膣の入口付近まで引き抜き、深く激しいストロークを繰り返す。肉棒を奥深くに押し込む際に、亀頭がひよりの性感帯であるスポットを抉り、子宮口のポルチオをガンガンと突きまくる。近くにあったローターが目に入る、スイッチを強にしてひよりのお尻の穴に埋め込んだ。愛液でぐちょぐちょになった秘部の滑りをかりて、難なくアナルに入っていく。もう一つのローターをクリトリスにあてると、振動をマックスまで上げた。

「きゃぁぁぁぁぁ・・・・・ひっっっぐああああぁぁぁぁ・・・・・いやぁ!!!!!!やああああああぁぁぁ!!!もうやめてぇ・・・・」
 泣きながら喘ぐひよりを見て、彼は愛おしそうに満足げに微笑む。そして、今までにないほど激しくひよりの膣穴を突きあげた。
「っく、いくぞ。お前の子宮にたっぷりと注いでやるからな。」
「ああああぁぁぁ・・・・いぐっっっっ・・・・いくっ、いくっ、またいくっ、とまん、ないっ、あああぁ、あぐっ、ひあああああぁぁぁ、もういやぁ、しんじゃぅ・・・・・こわれっる、っっこわれ、ちゃう・・・・あああああぁぁぁ・・いくっっ、いっくぅぅぅぅ・・・・」
 一際強く突きあげ、ひよりの膣からは潮が飛び散り、彼はひよりの中で果てた。たっぷりと中で精子を注ぎ込み、零さないようにそっと肉棒を引き抜いた。
「っ、ひっく、っく・・・・」
 ひよりは薄れゆく意識の中で彼が愛おしげにキスをくれたのを感じた。

-つづく-
スポンサーサイト

Posted on 2012/10/05 Fri. 17:00 [edit]

日記 (駄文)  /  TB: 0  /  CM: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://sakura30saku.blog.fc2.com/tb.php/5-27ef0d30
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

★Profile★

★Novel Link★

カウンター

★Ranking★

月別アーカイブ

QRコード

★メールフォーム★

★相互リンク★

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。