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R18★彼はご主人さま★ 官能小説とSM動画リンク集

「っ、あぁっ、もう、許してぇ」ドS鬼畜上司に調教されるひよりの物語。SM・調教系動画も更新。

★更新履歴★

2017/1/12 彼はご主人さま27,28を更新しました。

2017/1/12 おすすめ小説・BL小説を増やしました。

2016/5/10 彼はご主人さま26を更新しました。

2016/5/9 彼はご主人さま23、24、25、拾われた猫4を更新しました。




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彼はご主人さま 13 

13
 両手を拘束されて天井から吊られたまま、クリ、乳首、Gスポットとそれぞれ何度も執拗に責められ逝かされた。もう身体に力が入らず、膝が曲がると腕だけで吊られた状態になり、苦痛を堪えていた。
「ひあああああぁぁぁ!!!!もういやぁ!!あああん、ひぐぅぅぅぅ!!!」
 次の波に攫われ、身体がまた痙攣し、そのまま意識が薄れていった。

「起きなさい、ひより。」
「んっ・・・」
「気を失っていいとは言っていないぞ。目を覚ませ。」
「はいっ・・・」
「お仕置きで何度も逝ってしまっては、躾にならないな。そこに四つん這いになれ。」
 床に四つん這いに這わされ、両手両足を開いたまま棒で固定された。
「ひよりの首輪を買っておいたんだ。色が白いから、赤い首輪が映えるよ。」
 革製の赤い首輪をあたしの首に巻きつけ、苦しくなるギリギリのところで締め、鍵をかけられる。」
「これを外すのは会社に行く時だけだ。俺の許しなしでは外せないようになっているからな。」
「・・・・」
「返事は?ひより」
「はい・・・」
「よし。お前が俺に二度と逆らう気を起こさないよう、躾てやろう。まずは浣腸で尻の穴をきれいにするぞ。」
「いや!!そんなことしないでぇ!!」
「ダメだ。今後は排泄も全て俺が管理する。トイレに行けるのは俺の許可があるときだけだ。浣腸も毎日するからな。早く慣れろ。」
 彼はこれまで色々な女を調教し奴隷にしてきた経験から、女が素直な奴隷になるにはアナルを責めるのが一番だと思っていた。
「これからは、排泄をする時には『浣腸をして、排泄させてください。』とお願いをするんだ。わかったな?」
「返事は?」
「はい・・・・」
「言いなさい。」
「ひよりに・・・浣腸をして・・・排泄させてください・・・」
 そう言うと、彼は大きな注射器のようなものにお湯と何か分からない液体を混ぜたものを吸い上げると、あたしのお尻の穴に差し込み、ゆっくりと注入してきた。
「浣腸は初めてだろう。キツいものは勘弁してやる。今日は弱めの薬を使ってやる。感謝しろ。」
「ぐっ・・・・くるしぃ・・・」
「我慢しなさい。まだ出すなよ。」
 彼は再度大きな注射器に液体を吸い上げ、私の中に押し込んでくる。お腹が膨れて苦しい。ぐるぐると音がする。もう入らないと思っていても、それでもなお彼は液体を注入してくる。
「これで1リットルだ。蓋をしておかないと出てきそうだな。」
「・・・ああぁ・・・ううぅ・・・」
 苦しくて喘いでいると、黒い親指程度のものをお尻の穴に入れられ、そのままバルーンのようなもので空気を入れられ、お尻の中で異物が大きくなっていく。慣らされていないそこは裂けそうになり、苦痛に呻く。
「いた・・・い・・・くっ・・・」
「しばらく我慢しなさい。」
 彼は先がばらばらとした革の鞭を持ってくると、お尻を打ち始めた。
 ピシっ・・・パンっ・・・・
「ああぁ!ひっ!いたっ!痛い!!!ひい!!ぐっ!!」
 お尻、背中、内腿と打たれ続け、あたしは泣き続けた。彼は手を止めることなく、あたしが泣き叫んでも何も言わずに打ち続ける。浣腸されずいぶん時間もたっている。苦しくて、出せなくて、額には脂汗が滲んでいる。
「おねが・・・しますっ!!!ゆるしてください!!!ああああ!!!だしたいぃ!!トイレにいかせてぇ!!!」
 何度も泣き叫び、許しを請うていると
「そうだ。ご主人さまにはどうやって許しを請うか分かったか。常に何をするにも俺に許しをもらい、懇願するんだ。口答えもするな。」
 ようやく鞭を置くと、ガラス張りになった丸見えのトイレに手枷足枷がついたまま、引き摺られるように連れてこられた。
「ここでするんだ。」
「そんな・・・・」
「お前は俺の奴隷だ。はずかしいことも淫乱なところも全て常に俺に晒して、許しを請え。」
 お腹が限界に近いあたしは、苦痛に喘ぎながら許しを請うて、やっと排泄を許可された。ガラス張りのトイレの中、恥ずかしくて見られたくなくて泣きながら、お湯と一緒に汚物を出した。
「こっちで洗ってやる。こい。」
 隣のバスルームまで拘束はそのままで四つん這いで這って行った。シャワーのノズルを変えると、ソープで綺麗にお尻を洗われ、ノズルごとお尻の穴にまた入れられた。お湯が入ってきて、出してを何度か繰り返すとそのうち水しかでてこなくなった。腸の中が空っぽになった気がした。何度もお腹が膨れるまでお湯を入れられ、身体は完全に憔悴しきっていた。

ーつづくー
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Posted on 2012/10/13 Sat. 19:37 [edit]

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